体調メモ+日記 やっぱり私は精神障害者なんだ

就寝時間等の話は、前記事に書いたから省略するとして。
検便容器をもらいに作業所まで行ったものの、支援センターの問題職員が恐ろしくて、用件が済んだら逃げるように帰ってきた。もう本当にダメかもしれない。

昼食は、作業所で食べる予定だった母の手作り弁当を自室で食べた。虚しい。
メンクリの主治医が紹介してくれた作業所に移籍しようかなぁ。その前に、見学に行かないといけないけど。でも場所があまり良くないし、通いきれるだろうか? 更にその前に、5月くらいからペーパードライバー教習を受ける予定でいるんだけど、なんか、あれこれ手を広げ過ぎな気がしている。漢検も受けようとしているし。
それ以外にも、放送大学のテレビ授業を3科目ほど録画して視聴している。主に情報コースの科目だが、私の情報工学関係の知識は全部独学なので、一度きちんと系統立てて勉強したいなぁと思っている。いるんだけど、なかなか体調が許さなくて、できないでいる。
こんなことをやっているので、なんか忙しいな、って思うんだよね。漢検もテレビ授業も、メンクリの主治医には言ってない。私が勝手にやってるだけ。多分、言っても「止めろ」とは言われないと思うけど、手を広げすぎかな?とは、我ながら思っている。どうしたもんかねぇ?

午後は、母が、支援センターに苦情じゃないけど、私と問題職員のことで相談をしに行った。今までのように、同じ作業所や支援センターの利用者同士でモメているなら、職員に間に入ってもらって、関係を調整してもらえば良かったけど、今回のように、肝心の職員が利用者に対して圧力をかけたりするのは、いかがなものか?という感じで、話してきたらしい。
対応したのは、問題職員の上司にあたる人で、今回の問題で私の対応にもあたってくれた人だ。この職員は年齢こそ一番年長だけど、腰が低く、どんなに若い利用者に対しても丁寧な言葉遣いで接し、相手を尊重しているのが見ていて凄く分かるので、凄いなと思う。だから、この職員にはまったく文句が無い。
しかし、現実には、問題職員ではなくこの上司職員のほうが私や母に頭を下げまくっている。何故問題職員は反省しないのか? それは多分、この支援センターが出来る前の小規模な当事者会・家族会のような段階から、この問題職員が関わってきていて、まさに生き字引というか、まぁ悪く言えばお局、そういう存在になっていて、「私が法律だ!」くらいのことを普段から公言して歩いているからだ。
この問題を、支援センターの職員がどこまで把握しているのか分からないが、私としては、もう問題職員の顔も見たくないので、クビにでもならない限り、支援センターへ行く気になれない。でもまぁそれは無理だろうな。

母が支援センターへ行っている間、録画していた番組を見たりしていた。前述のとおり、やる事はそれなりにあるのだ。
母が帰宅してからは、支援センターで相談したことを少し聞かされた。やはり母の感想を聞いても、「上司職員は悪くない。全然良い人」と言う。だよなぁ。

夕食は、働いてないけどお酒を飲んだ。ヤケ酒だ。アルコール度数4%の缶チューハイだったせいか、ほろ酔いくらいなんだけど、猛烈に吐きそうという、嫌な酔い方をした。本音を言うと、もっと飲みたいんだが。
なんか、学生の頃は飲み会のたびに吐くほど飲んだりして、バカみたいと思ってたけど、中年になったらそれも出来なくなるんだな。

精神状態は、やっぱり支援センターの問題職員のテレパシーが酷い。まぁテレパシーが精神病の症状だという自覚があるから、まだ大丈夫だと思う。ただ、作業所の職員やメンクリの主治医など、私のテレパシーを「幻聴」とくくりたがるのが気になる。幻聴とテレパシーは違うんだが。幻聴は耳にリアルに聞こえる音声。テレパシーは脳に直接伝わってくる音声。

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