昼の薬を飲み忘れたのと愚痴

なんと、今日の昼の薬を飲み忘れた。薬の飲み忘れは、もしかしたら今のメンクリで治療を始めて以来、初めてかもしれない。
昼食時、支援センターを利用したんだけど、座る場所を普段座らない場所にしてしまったんだよね。既に来ている人たちに、「erikoさん、ここ空いてるよ」って勧められて、そのまま座ってしまった。そしたら、目の前に人が2人並んで座ってて、会話の渦に巻き込まれてしまい、また作業所での作業のこともずっと考えていて、気が付いたら飲んでなかった……。
まぁでも、昼の薬は過敏性腸症候群の薬とリーマス200mgなので、1回飲み忘れたからって、そんなに慌てるほどのことは無いかな。夕食後と寝る前の薬は、飲み忘れるとまずいけど。いや、それも1回くらいならさほど影響は無さそうだな~。1週間とかになってくると、話は変わるだろうけど。

ところで、今日も支援センターで問題児の職員に対する不満が発生した。この人ホント意味不明な自慢話が好きなんだよね。箱入りアイスが安売りしてたから、5箱買ってやった、とかさ。それドヤ顔で話すようなことか? しかも時々、話を盛ってくるし。自分で「あ、今の盛っちゃったの分かる?w」とか言うから、ウザさ炸裂だよ。
今日は、私が『こころの元気+』という雑誌を読んでいたんだけど、怒涛のように話しかけてきて、仕方がないから相槌を打ってあげたりしたら、どんどん話し出す。10分20分と話すので、さすがの私もイラっと来て、「悪いけど、コレ読みたいから」と話の腰をへし折ってやったわ。
一人暮らしや独身であることの寂しさを、職場である支援センターの利用者で紛らわそうとするの、止めてくれないかな。私は、喋るのも楽しいけど、人の話を聞くのも楽しめるほうだ。でも、だからといって、延々と一方的にクソみたいな自慢話を聞いていられるほど、お人好しではない。ホントなんでこんな人が首にならずに働いていられるのか、不思議でたまらない。
ハッキリ言ってね、他の職員、いわゆる精神保健福祉士を持っていそうな職員は、まずそんな行動をしない。傾聴というのか、利用者の話を聞くことのほうが多い。ベラベラ自慢げに滔々と喋ってる職員なんか、いない。この問題児職員だけだよ、言動が福祉的じゃないの。多分、無資格だと思う。大学も専門学校も出てないと言っていたから。
この問題児職員は、法人立ち上げ当時からいるらしく、利用歴の長い支援センターの主みたいな人たちからは、随分と可愛がられている。だから、簡単に首を切れないんだろうけど、実際問題、時折この職員がイラついた感じで大声を出したりすることがあって、それに対して怯えている人も何人か知っているし、利用者に対して、プラス面よりマイナス面のほうが大きいんじゃないかと思うんだよねぇ。かといって、簡単に「あいつを首にしてくれ」なんて言えるわけ無いし。はぁ。

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