体調メモ+日記 母への怒りが止まらない

昨晩というか昨日は、夕食後にすぐ頓服を飲んだ。早く寝ようと22時半には薬を飲んだが、なかなか寝付けず、23時は過ぎてしまったと思う。既に頓服を飲んでいるので、二重に飲むのはためらわれた。
ハッと気が付くと、夜中の3時だった。今日の自動車教習が色んな意味でストレスで、目が覚めてしまったんだと思う。自分のメンタルの弱さを思い知る。その後は5時半過ぎにトイレへ行き、二度寝して、7時にアラームで起きた。
しかし、猛烈に眠くて、タイマーで5分ずつ寝ることを何度か繰り返し、7時半頃にリビングに下りて、朝食を食べた。

そのあとも、自室に戻って少し寝て、身支度を整えたりした。
今日の教習は14時からだったが、送迎バスのダイヤの都合で時間調整があるから、昼食を食べたのが10時半だった。とほほ。
無事に教習を終えて、帰宅したら15時半だった。かなりお腹が空いていたので、途中で買ったブリトーを食べた。そして、ホッとした。あのストレスフルな教習がようやく終わったんだ、という実感がわいてきた。明日はゆっくりしたいので、運転しないけど、今月中に1回は自宅の自動車で練習したい。

帰宅してからは、遅まきながらネット巡回をした。ピグライフは新しいイベントが始まっていた。今回のイベントはあまり好きなタイプじゃないので、作物だけ植えといて放置だな。
リビングに戻って、母に「秋バテ、どこの病院に行って来たの?」と聞いたら、なんと皮膚科だという。またもや腹が立った。そこの皮膚科は、ただの皮膚科じゃなくて、藪医者なんだよ。たかがイボすらも取れない。イボ取りごときで紹介状を書く医者なんだよ。誤診も多くて、信用できない。
それが何故、母が信頼して通っているかと言えば、その皮膚科医の父親が名医だったから。いわゆる昔の軍医で、今で言う総合診療医みたいな? でも、名医は遺伝しないんだよ。藪皮膚科医は、某底辺大学医学部に5浪くらいして入ったといういわく付き。まぁその底辺大学医学部に私が受かるか?と聞かれたら、受からないので、たいそうなことは言えないけど、世間の物差しで考えても、あまり優秀な医者でないのは確かだ。
その医者に、「似たような症状で来てる人、あなたで3人目」とかなんとか言われて、信じてるらしい。何故内科に行かなかったのか? 普通、内科に行くだろ? でも母は「皮膚科医先生が私の体調のことを一番良く把握しているから」だって。ホント、馬鹿なのか? 嫌になるよ……。

これで、私が「精神科で皮膚科の薬出してもらおうとするの、おかしいでしょ?」と聞いたら、侮蔑した笑いをして「おかしいよ、そんなの」と言う。これで分かった。母は、精神科や精神科医のことを馬鹿にしているし、見下している。
何故なら、母は皮膚科で安定剤を出してもらっているからだ。名前をセルシンと言う。そして、「皮膚科医先生は、これ1日6錠まで飲めるくらい安全だって言ってる」と言う。おいおい、なんで精神安定剤という精神科で扱うような薬の説明を、門外漢の皮膚科医、それも低レベルの藪医者風情がしてやがるんだ?
だいたいそもそも皮膚科なんて、ステロイドか抗真菌薬でも出してればいい、アホでもできる科じゃん。

さて、夕食は、おやつというか軽食を15時半に食べたので、白飯を少なめに、といっても、シチューオンライスって料理だったので、130gにしちゃったけど、それを食べた。本当は150gくらい食べたかった。

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