なぜ寝過ぎると逆に疲れてしまうのか:研究結果

WIREDというニュースサイト?から。タイトルにもある通り『なぜ寝過ぎると逆に疲れてしまうのか:研究結果』という話なんだけども。

私も、寝すぎた日ほうがだるい、疲れが取れてない、余計に眠い、寝覚めが悪い、というような不快感を感じたことがある。というか、いつもだいたい寝すぎると調子が悪い。
これ私だけなのかな、病気のせいなのかな、と思っていたんだけど、この記事によると、わりと普遍的な現象みたいで、だったら寝すぎなきゃいいじゃん、という結論を得た。

例えば昨晩は22時半前には薬を飲んで寝ているんだけど、7時半に起きるとしたら、9時間も寝ることになる。私は、今日は出かける日だから、たくさん睡眠を取るために早く寝たほうがいい、と考えたんだけど、実際は夜中に起きてるし、早朝も何度も起きてる。
いつも勝手に目が覚めてしまう5時半頃は、22時半に寝たら7時間、23時半に寝たら6時間で、多分それくらいに寝るほうが、睡眠サイクルとしては正しいのだろう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。