薬局から連絡があった 2回目

昨日、メンクリの薬を処方してもらっている薬局でプチ切れ、その夜には本社のサイトから苦情のメールを送っておいた。
すると夕方、私が風呂に入っている間にスマホに着信があった。多分薬局だと思う。用事があるなら、留守電に入れておけばいいのに。っていうか、普通の企業的な用事なら、留守電に入れておくよね? 先日、生協の契約をした時だって、翌日確認の電話があって、その時すぐに出られなかったら、留守電に伝言が入っていたもん。これが普通だよ。

で、まぁ折り返す義理も無いので放置していたら、夕食後にまたかかってきた。無視するのも大人げないので、出てみると、やはり昨日の薬局の店長だった。
用件は、昨日送った苦情のメールで、2回目ということでこちらも腹が立っている旨を伝えた。

冷静に話したかったけど、思い出したら怒りがこみあげてきてしまい、ちょっと大声を出してしまった。店長がひたすら謝罪するので、「謝ってもらいたくて怒っているのではない。待ち時間を改善してもらいたいだけ」と主張した。
その他、待ち時間が1時間と言われたのに、1時間半以上も待たされたことが、物凄く腹立ったので、そのあたりをどうにかしろと言った。具体策については伏せておくが、1つ提案をしておいた。これくらい経営サイドで思いついてくれないと困るよレベルの話。

あとは、薬を大量に処方されている人で、種類も量もほぼ固定されていて、毎回同じの人は、あらかじめ調剤しておいて、すぐに渡せる状態にしておくことも出来るらしいが、私の場合は結構変動があるので、それが難しいと言われた。
だーかーらー。難しいこと、出来ないことは、いちいち言わんで良いよという話。まだまだ他に出来ることがあるのに、それをしないからイラッとする。

最終的には、今回のことをメンクリの先生にお話ししますね、って恫喝wされたので、ご自由にどうぞ、って返しておいた。そんなのでビビるとでも思ったのか?

ただ、この電話で精神的に物凄いイライラしてしまって、それでなくても、このところ軽躁状態が続いていて、あまり人と会いたくない・話したくないのに、明日作業所に行けるんだろうか、と心配でたまらない。
まぁ行くことは可能だろうけど、途中でキレずに無事に作業を終わらせることが出来るだろうか? 明日になってみないと分からないか……。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。