体調

昨晩は何時に寝たのか忘れた……。深夜3時頃に目が覚め、すぐに二度寝したけどまた5時頃に目が覚め、8時に起きたかったんだけど寝ていられなくて、7時に起きてしまった。
最初、某眼鏡店へ行くため、10時に家を出るつもりで用意をしていたのだが、あまりに早く起きたので、ゲームでもしておくか、とPCを起動させ、ついでだからネットで某眼鏡店の開店時間を調べてみたら、10時半だったので、更に時間が余ってしまい、30分ほど寝ることにした。結果的には寝られなかったんだけど、目をつぶって横になるだけでも全然違った。

某眼鏡店へは徒歩で行った。片道20分くらいか。しかし、アップダウンのある道なので、顔が真っ赤になっていたと思う。汗もダラダラで、ハンカチで顔を拭いたらかなり濡れた。恥ずかしい。
某眼鏡店へ行ったあとは、ドラッグストアへ寄った。ポイント15倍期間中だったので、まだ足りないわけじゃないけど、洗顔フォームを買った。その他諸々で3000円近くの出費。痛い。
そこから荷物を下げて帰宅したんだが、行きよりも気温が上がっているせいか、背中にまでびっしょり汗をかいているのが自分で分かるくらいだった。帰宅してすぐに水を飲んで、下着まで着替えた。
これだけの距離を歩くのは、7/3以来かな? 某眼鏡店で待つ時間等も含めて、1時間以上外出していた。歩数も3400歩くらい。いつもより少し多い。でも、思ったよりも疲れていなかった。体調が良いのかな? でも、あんまり暑い日が続くとバテてくるし、イライラもするんだよね。今年はどうなるか、不安で堪らない。

眼鏡が壊れたので某眼鏡店へ行ってきた

昨晩、PC用のブルーライトカット加工がされている眼鏡をかけようとしたら、フレームを上下に繋いでいるネジがいつの間にか取れていたみたいで、フレームがパカンと外れてしまった。一瞬、何が起きたか分からず、そのまま眼鏡を着けようとしたのだが、装着時に眼鏡のガラスがフレームに当たってガチャガチャ言うので、「あれ? なんだろう?」と思って眼鏡を外してみたら、勢いでレンズが落ちそうになって、フレームが壊れていることに気が付いた次第。
とりあえず、その時はもう店も閉まっている時間帯だったし、眼鏡はこういう時のことも考えて2個、持っているから、もう1個の外出用の眼鏡を使用していた。

眼鏡を購入した某眼鏡店は、どうせ開店が10時だろうと思ったんだが、念のため調べておくか、とネットで調べたら、なんと10時半だった。いや~こんなクソ暑いさなかに屋外で30分も開店を待つ羽目にならず、良かった。
某眼鏡店に入店したが、「いらっしゃいませ」の一言も無く、随分サービスが悪くなったな、前もこうだったっけ?と思いつつ、カウンターまで行くと、店員(店長?)が出てきて、「いかがなさいましたか?」と聞くので、「眼鏡が壊れちゃったみたいで」と言った。「拝見させていただいてもよろしいでしょうか」と聞かれたので、持ってきた眼鏡を差し出すと、「少々お待ちください」と言って、奥へ引っ込んでいった。
しばらく、と言っても、ものの数分だろうけど、待っていたら、「はい、こちらになります」と眼鏡を手渡された。え、もう修理出来たの?という感じ。もっと手間取るのかと思っていたし、場所が場所だけに、落としたネジも持ってきてないし、最悪「1週間はお待ちいただきます」とか言われてもおかしくないと思っていた。なので、こんな早く解決してビックリだよ。
早速、修理済みの眼鏡をかけてみると、ちゃんと治ってて、フレームの違和感はまったく無い。見え具合も異常無し。すぐに「おいくらですか?」と聞いたら、「お代は結構ですよ。無料でさせていただいております」と言う。マジか……。事前に、購入後1年は無料修理します等、会社のWebサイトに書いてあったので、念のため購入時の保証書を持って行ったんだけど、名前も保証書のことも何も聞かれずに修理してくれたので、多分通常営業範囲内の修理なのだと思う。凄いなー。

そんな感じで、思っていたよりもアッサリと問題解決した。このPC用の眼鏡、実は外出用の眼鏡より1mmほど横幅が小さい。そして更に、装着感をキツくするように調整してもらっている。もしかして、それがまずかったのかなぁと思わなくもない。いつもかけるときにフレームをグイッと開くようにしているから、小さいネジで止めている所に負担がかかっていたのかも。これからは、あまりグイッと力一杯に開かないようにしよう。

体調

今日は絵画教室があるので、早めに寝ようと23時には眠剤を飲んで寝たのだが、なんと深夜2時に目が覚めた。すぐに二度寝をしたが、3時過ぎに尿意でまた目が覚め、この時は意識朦朧状態でトイレへ行った。またすぐに三度寝をしたが、起きる予定の7時半までの間に何度も目が覚めてしまった。
朝食を食べた後も眠くて堪らなくて、化粧をする前に10分ほど、携帯のアラームをかけて寝た。化粧をした後は結構時間が余っていたので、リビングで横になっていた。少し寝たら眠気がかなり飛んで、絵画教室へ行くことができた。

階段での異常な症状は相変わらずだ。お盆やコップを持ってすんなりと階段を上れない。それ以外にも、足の血の気が引く感触があったり、骨が砕ける幻視があったり、ぶにゅぶにゅした物体を踏んだかのような感触があったり、めまいがしたり。もうなんなのか?
テレビを見ていて、ちょっとしたキッカケで過去の嫌な記憶のフラッシュバックが起きた。まぁ頓服を飲むほどでは無いけど。結構キツイ。
統合失調症関係のブログを読むのが精神的にキツくなった。楽しいと思えなくなった。私はこの人達とは違うんだ、と思い知らされる。彼らに躁鬱の症状は無い。働いている人も多い。若くて恋人がいる人も多い。やっぱり、私とは違うな、と思う。共感が無いから、つまらないのだと思う。

絵画教室 模写 風景画2-3

3週間ぶりの絵画教室だった。今月から場所が変わり、先生のご自宅でレッスンが行われることになった。先生のお宅まで、徒歩でどれくらいかかるか、以前、実際に歩いて調べていて、15分くらいかかることが分かったので、今日は20分前に家を出たら、なんと10分で着いてしまった。先生がご自宅の前で待っているから大丈夫、とおっしゃっていたのに、10分前は早すぎたのか、誰もいなかったので、マンションのエントランスに入って、先生に直接電話をした。すると「すぐに行くから~」と言われ、数分待って先生がエントランスまで呼びに来てくれた。
以前、先生が「うちは何も無くて殺風景だから」と言っていたので、何もないガラーンとした部屋を想像していたら、以前のアパートの教室に置いてあったテーブルや本棚、その中の本や画材道具等々が所狭しと置いてあったので、そりゃそうなるか、と思った。スケッチブックなどの用意をしていたら、先生が冷たいお茶を出してくれた。先生のご自宅でレッスンするのも良いかも~。

さて、肝心のお教室だが、まずどこから手を付けていいか分からないので、スケッチブックを眺めて若干ボーッとしていたら、先生が「山や空のほうから描いてみようか」と声をかけてくれた。
お手本を見ると、山の色がグレーがかっていて、再現するのが凄く難しそうだった。白を混ぜたりして、なんとかそれらしい色を作ったつもりだったが、少し離れて見ると、明らかに違う……。うーん、難しいなぁ。また、今回は山がボヤボヤした感じなので、それを再現することにも注力した。遠くの山は緑系統の色ではなく、グレーや紫っぽい色だったので、また悩んでしまった。
山と山の境目、山の稜線をどうしようか、かなり悩んだ。なだらかにすると、山の前後関係や位置関係が分からなくなる。かといって、くっきりさせすぎると、浮いてしまう。でも、私は、敢えてくっきりさせることを選んだ。結果的には、それはアウトだった。先生に見てもらったら、「ここ、稜線はあまりくっきりさせないほうがいいね~」と言われてしまった。
山の色合いについては、これで問題無いと言われた。まぁもともと下絵も縮尺が違っていて、まったく同じものを再現することは目指していないし、色合いなども、私の感性で「これだ!」という色を使えば良いよ、と言ってくれた。
真ん中の山で、稜線に濃い色が入っているのは凄く上手い、と言われた。自然だそうだ。そこは自分でも「上手くいったかな」とやや自信があった部分で、先に紙を濡らして、ぼかしのテクニックを使ってみた。上手くいったようで良かった。また、頂から右のほうに稜線が流れていく部分が、単調にならずに凄く上手く出来ている、と言われた。そこは特に意識していなかったので、本当に嬉しかった。
マスキングの部分に山の色が被るんだけど、そこはかなり戸惑いつつ作業をした。「本当にこのまま上から塗っちゃっていいの?」的な。だって、マスキングをかけた絵を描くなんて初めてなんだもん。あんまりゴシゴシしたら、マスキングが剥がれてしまうのではないかと思って、そーっと柔らかく塗ったつもり。一応、剥がれることは無かった。っていうか、ちょっとやそっとでは、剥がれなさそう。
空も、色合いや白抜きの感じなど、特に手直しする所は無い、と言われた。空はまだ途中なので、次回また空からやりましょう、という感じだった。

模写水彩風景画2-3

帰宅して昼食を食べている最中、ふと今月のお月謝を先生に渡しそびれたことに気が付いた。いつもと会場も違うし、先生と雑談をしていたので、忘れてしまったのだ。慌てて先生宛のメールを打っていると、なんと先生からメールが来てしまった。まさか、と思って開くと、やはりお月謝のことで、うわぁ、と思った。まぁ先生は、来週のお教室の時で良いですよ、と言ってくださったので、来週にさせていただくことにした。いやーホント駄目だね。

体調と考えたことなど

今朝は4時過ぎにトイレへ行き、そのあと何度も寝起きを繰り返して8時過ぎに起きた。しかし、眠気が凄くて、リビングで30分ほど寝てしまった。
今日は何もする気が起きなくて、録画していた番組も何も無いし、ただひたすら時間が過ぎていった。

世帯分離をしたらどうか、という昨日の保健福祉センターでもらった宿題があったので、少し調べてみたが、今、世帯分離をすると、今度は父が利用している障害者控除が使えなくなるので、母から「世帯は分離しないでほしい」と言われた。なるほど、世帯分離にはメリット、デメリット両方があるようだ。
でも、支援センターで恐らく世帯分離しているであろう人が結構いるんだよね。両親がご健在なのに、一人暮らししている人とか。勿論、私のように親と折り合いが悪くて、同居すると病状が悪化するので別居している、というケースも何名か聞いたことがある。でも、そうではないのに一人暮らししている人は、やはり世帯分離で生活保護をもらっているのだろうか? なかなか聞きづらい話題だから、簡単には聞けないし、情報が手に入らない。
私の場合は、主治医から一人暮らしを禁じられているので、親と折り合いが悪くて病状に影響しているけど、どうにもならない。

さすがに右側のパーマが少しだが取れかけてきた。まぁ水を付ければ若干復活するので、今日カーラーを巻いて寝れば、明日には復活しているんじゃないかと思うが、どうだろうか。結構キツめにかけてもらったのに、2週間ちょっとで取れちゃうとか、ガッカリを通り越して怒りすら覚える。安くない金を払っているのに。
でも、そうは言っても、このふわふわのパーマがかかった髪型は、すごく気に入っている。地毛が柔らかく、ぺったんこになりやすい髪質なので、ボリュームがあるこの髪型は憧れなのだ。

自立支援医療の更新

自立支援医療の更新をするため、保健福祉センターまで行ってきた。メンクリで渡された用紙、更新手続きに関する案内には、必要なものとして「自立支援医療申込書」「印鑑」「健康保険証のコピー(同じ医療保険に加入している世帯全員分)」「所得を証明できるもの」が書いてあったので、印鑑と保険証のコピーを持って行った。しかし、結果的には印鑑は使わなかった。
保健福祉センターの障害者向けの窓口がちょっと混んでいて、10分ほど待たされた。相談が始まると、センターの人はテキパキと仕事を片付けていった。途中で、「障害者手帳、お持ちですか?」と聞かれたので、「持ってますよ」と言って出すと、更新日を確認していたようで、「もったいないですね。更新時期が、自立支援医療とちょっとしか変わらないんですね。何度もセンターに来るの、大変じゃないですか?」と言われた。
そうなのだ。以前から思っていたんだけど、自立支援医療は有効期限が9月末までで、更新可能なのは7月から。障害者手帳は有効期限が11月末までで、更新可能なのは9月から。微妙にズレているのだ。これには理由があって、ちょうどその頃、地域活動支援センターへ通うようになり、そこの職員から立て続けに「erikoさんは自立支援医療受けてる? 受けたほうがお得だよ」「障害者手帳は発行してもらった?あったほうがお得だよ」と言われ、その都度、手続きをしてきたからだ。つまり、先を見越して手続きをしたわけではないのだ。
更新手続きは同じ保健福祉センターで行われる。もし、事前にこのことを知っていたら、自立支援医療と障害者手帳の手続きを、同じ時期に行っただろう。支援センターの職員も、もう少し丁寧に紹介してくれれば良かったのに、と思っている。

その後、何度か保健福祉センターの職員がカウンター内のデスクに引っ込み、職員同士で話し合いをしていたようだが、戻ってきて、「やっぱり自立支援医療と障害者手帳の更新時期を今から合わせることは無理みたい」という結論になった。それ以外のことも、たくさん話してくれたんだけど、悲しいかな、認知機能の衰えた私の脳では、何を言っているのかまったく理解できなかった。だから、もしかしたら、「無理みたい」という結論に対しても、私がそう解釈しただけで、先方はそういうことは言っていないかもしれない。自信が無い。

更に更に、悪いことは重なるもので、自立支援医療の自己負担上限額が20,000円で「重度かつ継続」に該当する人は、平成30年3月31日で制度の適用が終了することになっているそうだ。この問題、何年か前もあったんだよね。その時は、国会で制度を継続することが決まり、無事、自立支援医療の恩恵に与らせてもらうことができたんだけど、今回はどうなんだろうか?
この制度は、障害者を扶養している人が一定金額以上の所得を得ていると、引っかかってくる。うちで言えば、父親の年収がそうなんだけど、確かに一般のサラリーマンよりはもらっているので、引っかかるだろうな、とは思っていた。でも、来年からは役職を降り、勤務も週に2~3日で、年収も大幅にダウンする、と聞いている。
そのことを保健福祉センターの職員に話すと、「でも、対象となるのは、前年の年収だから」と言われてしまい、「あぁ、そうか……」となってしまった。そこで、なんと職員から「世帯の分離」を勧められてしまった。わりと何度も勧めてきたんだけど、正直言って、世帯分離とはどういうものなのか、まったく分からない。というわけで、帰宅して少し調べたが、法律のド素人な私にはちょっと難しい……。もう少し調べたりして勉強するのと、支援センターに電話相談してみようかな、と思う。

体調とPC弄り

今朝も9時過ぎに起きた。4時過ぎに尿意でトイレへ行き、その後も何度か中途覚醒した。精神病的な問題で眠りが浅いのか、暑くて良質な睡眠が取れていないのか、そのあたりは分からないが、とにかく9時を過ぎるまで眠くて眠くてたまらなくて、起きられないでいる。
階段での不調も、相変わらず治らない。主治医も「なんでだろうね?」と言うくらいだから、医学的に説明がつくような問題ではないのだろう。選択的に自宅の階段でのみ不調が起きるというのは謎だ。そして、生活が非常に不便だ。

日中はPC弄りをしていた。GIMPやInkscapeなどのインストールを行った。しかし、絵を描くまでには至っていない。それは今の私にはかなり荷が重い。なかなか描く気になれない。プレッシャーもあるのかなぁ。このままでは何も描かないまま終わってしまいそう。
パーマをかけて2週間。ものの見事にパーマが取れた。今日、夕方にシャンプーをするまでは、左側だけは結構くっきりパーマが残っていたんだが、シャンプーをして乾かしたら、取れてしまった。乾かし方が悪いのかなぁ。シャンプーが悪いのか? 分からない。
と思ったんだが、先ほど洗顔のついでに毛先を水で少し濡らしたら、パーマが復活した。元々弱かった右側は、あまり復活しなかったけど、左側はかなり復活している。これなら、パーマ用のヘアフォームを揉み込めば綺麗になりそうだ。

体調とWordPress弄り

今朝は9時過ぎに起きた。遅すぎ。なんだかすごくだるかった。夕方から嫌な記憶のフラッシュバックが激しくて、耐え切れずに頓服を飲んだ。しかし、同時に服用すると効果が薄まるという紅茶を飲んでいたせいか、いまいち効きが悪く、数時間経っても嫌な記憶が消えないどころか、酷くなってくる有様だった。

日中は主にテレビばかり見ていたが、少しだけWordPressを弄った。ソースコードから弄っても良かったんだが、CMSだから下手に弄って動かなくなるのも怖い。というわけで、管理画面から弄れることを主にやっていた。本当は、背景色の変更や、リンク文字色の変更などもやりたいが、管理画面からは出来そうに無い。どうなっているんだろう?
ただ、ちょっと困ったことでも、その殆どというか今のところ全部、ネットで検索して解決しているので、私が悩んでいることはWordPressあるあるなのだろう。明日はURLを変えたいと思ってる。

初WordPress

PHPには慣れているつもりだったが、それも10数年前の話。一から勉強しなおそうと、WordPressでブログを始めることにした。が、なかなか難しい。
とりあえず、さくらインターネットでサーバを借り、念願だったドメインを取得して、クイックインストールで簡単にWordPressがインストールできた。しかし、そこからが難敵だ。テーマを入れ替えたり、トップ画像を無くしたり、少しずつカスタマイズしている。今全部することは、不可能だろう。このカスタマイズについては、徐々に勉強しながらやっていこうと思う。

散歩とPC弄り

20分散歩してきた。気温は30℃近いようだが、さほど暑さは感じられず。ただ、日差しはさすがにあるので、日傘を使った。途中、クチナシの花の良い香りに癒されたが、そろそろ枯れそう。次に歩くときにはもう無いだろうな。

今日も日中は、PC弄り。このレンタルサーバーやドメインの申し込みをした。
レンサバを借りるのは初めてでは無いが、ドメインは初めてのことで、やや緊張した。しかし、そこはさくらインターネット。申し込みから使用開始までとにかく早い。そして分かりやすい。ただ、サービスを利用する前に行った問い合わせは、問い合わせてから返答が来るまで3日ほどかかったので、ちょっと待たされたかな、という印象。まぁこの料金でこのサービスなら、文句は言えない。