So-net会員を退会した

時々、So-netというIT企業?からメールが届いていた。「So-net会員様へ」みたいな感じのメール。So-netはプロバイダ事業もやっていたと思うが、残念ながら私が契約しているのは、So-netではない。
では何故届いていたかというと、昔々その昔。PostPet(ポストペット)という有名なメールソフトがあって、そのためにSo-netのサービスを利用していたのだ。

そのソフトも、Windowsがバージョンアップするにつれいつの間にかインストールできなくなり、また相手も同じソフトを持っていないと十分に楽しめないこともあり、気が付いたら使わなくなってしまった。
ところが、ソフトを使用しなくなったからと言って、So-netの「こんてんつ会員」という契約は自動的には解除できないみたいで、細々と情報メールが届いていた。

そして今日。また届いた。もう限界だろう。もう10年以上So-netのサービスは使っていない。なのに内容の分からないメールだけは来る。削除する手間すら惜しい。
というわけで、So-netサービスの退会手続きを行った。ほとんど利用していなかったけど、ありがとうSo-net。

出張ペーパードライバー教習を申し込んだ

昨年11月、出張ペーパードライバー教習の担当者との交渉があまりにも長引いてイライラして止めたんだけど、別の会社を見つけたので、ここ1週間くらいメールのやりとりをして、また交渉をしていた。
そこの会社は、前の会社と違って「よくある質問」みたいなコーナーがあり、私が前の会社に質問したような項目が、ほぼ網羅されていた。なので、聞くことはほとんど無くて、昨年秋に教習所のペーパー講習に通ったけど、駐車がどうしても出来ない、自信が無い、だから駐車をメインにやりたい、とか、スーパー・病院など行きたいところが何か所かあるので、そこへ行ってみたい、くらいの質問というか、要望? そんな感じのものを書いて送った。

最初は2日で足りると思っていたが、いくら教習所に行ったとは言っても、素人が言う「一般道路は走れます」だから、プロから見ると走れてないかもしれない。そういう意味でも一般走行は見させてもらう、という話だったので、多分それと最初の打ち合わせで1時間は使うと思う。
となると、やっぱり2日では足りないかな?と思い始めて、3日で行くことにした。約4万。……。
なんか、これだったら最初から出張に頼んでいれば良かった気もするが、教習所の練習があったから、「あとは駐車だけできればいい」ということが分かったわけで、それはそれで意味があったんだと思いたい。

まぁでも今回は話が早く進んで良かったわ。やっぱり「よくある質問」は大事だね。

母からまた詮索された

母から、またプライベートの詮索をされた。新しい作業所(3)についてだ。
「結局、新しい作業所(3)はどうなったの?」から始まり、根掘り葉掘り聞いてきた。内心「うざ」と思いつつも、長年の調教により、条件反射で答えてしまう私。ほんと、自分自身に嫌気がさす。「そんなことお母さんに関係ないよね?」の一言が、なぜ言えないのか? みんな、親に仕事のことやその他プライベートなこと、全部話しているのかな?

なんでこんなに知りたがるのかな? 謎でしょうがない。だいたい、仕事内容を母に話したところで、母には詳細が分からないよね。母は独身時代も含め、スーパーのレジ打ちしか仕事の経験が無いのだから。事務仕事は分からない。
なのに、「どういう仕事なの?」「データ入力って、具体的にどういうデータを入力してるの?」って……。個人情報保護法や守秘義務ってもんがあって、そう軽々に話せるもんじゃないんだよ、と言っても、「親にくらい、いいじゃない」といった認識。

まぁ赤字になることは「大丈夫なの?」とは言っていた。それは誰でも気になるよな。でも、実は今の作業所も赤字になっている、と言うと、かなり驚いているようだった。
昼食代を500円と見積もっているので、それが結構多いと言えば多い。母には「もっと安いやつにすれば?」と言われた。いや、安かったら量も少ないんだから、途中でお腹空いて、帰りにコンビニやら無印良品やらスーパーやらに寄ってお菓子買っちゃうじゃん。夕食まで持たすためには、それなりの量も確保しないといけないじゃん。
以前のようにお弁当持参なら、かなり安くあがるんだけど、今母は腰が悪くてお弁当を作れないし、私は私で、朝早く起きるのが難しくて作れない。慣れたら出来るようになるのかな。

そのあと、家族会のことについて聞かれた。私が支援センターを辞めたら、母も家族会に居られなくなるのか?という話。「それはちょっと私には分からない」と答えた。実際分からないし。
っていうか、母は去年の10月から、腰が痛くて出席していないのに、今更家族会の心配をしても、意味が無いと思う。本人にも治す意思があるのかどうかすら分からないし、治る病気?なのかどうかも分からない。
古希の祝いをしようって話も、「永久キャンセルする」って申し出が無いから、宙ぶらりんになっている。状態からして、多分もう一生無理だと思うけど、そこらへんも言わないから、何考えてるのか分からない。
自分のことは何も言わないのに、私のことだけ知りたがるの、やっぱり気持ち悪くない? 監視・管理・支配しようとしている感じだよね。もう厄介者だから死ねばいいのに。

作業所の工賃と懐事情

14日に新しい作業所(3)へ行って、先方の責任者とも話して、自分で作った工賃比較表も眺めて。色々考えているんだけど、やっぱり週1日利用で-2500円、週2日利用で-5000円は厳しい。
かといって、作業所にもどこにも行かないのは、良くない。だから、通う方向で考えて、そのかわり毎月の出費をどこまで抑えられるかについて考えてみた。

ついでなので公開すると、私は月の食費が約1万円だ。親と同居でこれは多いと思う。別に親に食費をいくらか払っている訳ではなく、純粋に自分が食べるものだけの食費で、こんなにかかっている。ちょっと使い過ぎだよな、と以前から思っていたんだが、どうしても減らせない。
内訳は、まずはカップ麺・パスタ・パスタソースといった、日持ちのする保存食。これは母が不在だったりした時に食べるために買っている。コンビニ飯よりかは安いので、これを減らす気はない。これが多分、1500円くらい。
次に、トクホのペプシ・スペシャル24本入り。これがAmazonで3000円強。ただ、24本と言っても1か月で飲み切るわけではないし、飲み始めてから体脂肪率が減ったような気もするので、続けてみたいかな、と思う。

そして、菓子類。主にチョコレートとスナック菓子だが、多分これが不要なんだと思う。金額は、費目「食費」でまとめちゃってて、具体的にいくらか出せないけど、一度に500円以上は買うので、毎月1000円以上は使っていると思う。これは健康のためにも控えたほうが良いと思う。思うんだが、やめられないんだよなぁ。

それ以外は、コンビニのnanacoだ。数か月に1回、5000円をチャージする。nanacoのチャージは「食費」扱いにしているくらい、基本nanacoでは食料しか買わないことにしているので、やっぱりこれが無駄なのかなぁ。
気軽に使えるから、ついつい買ってしまうんだよねぇ。コンビニコーヒーとか、結構美味しいし。

あと、減らせそうなのは被服費。スウェットだったり、Tシャツだったり、下着だったり。地味に毎月数千円を使っている。これはもう少し考えたほうがいいかも。
それから、絵画教室のお月謝が5000円なんだけど、これ辞めたら丸々埋められる。でも、生き甲斐のために通っているところをそう簡単に辞めるわけにはいかないんだよね。絵画教室を辞めるのは、A型か障害者雇用で教室の日にも通勤しないと採用してもらえない、という状態になった時だけだと思っているから。

となると、やっぱり食費かな~。意識的に減らすようにしてみようかな。

イーズアロマの「はじめてのアロマSET」を使ってみた

先月書いた『初心者向けのアロマセット買った』だが、ようやく5種類全部試し終えたので、感想を書いてみたい。

香りに関しては、おおむね良好。特に「ティートリー」が気に入った。森林浴をしているかのような香りで、すごくリフレッシュする。今まで甘い香りが好きだった私も、これを嗅いだら「樹木系の香りもいいな」と思った。
同じ理由で「ユーカリ」も良かった。気分がスッキリする。

あとは、やはりオレンジが一番好きかな~。食べるのも、柑橘系の果物がとても好きなので、この香りは凄く癒されるわ。
ラベンダーは、今までは凄く苦手だったけど、これはとても落ち着く。もしかしたら、今まで私が嗅いでいたラベンダーは、合成香料だったのかもしれない。今までの「鼻にツンとくる感じ」が無いから。

半面、少し気になった点も。ちょーっと、だいぶ、精油が薄いような……。
生活の木のアロマオイルは、1日でも置いていたらアロマポットの受け皿がベタベタになるんだけど、イーズアロマのアロマオイルは、8割がた蒸発したのか?と思うくらい残留物が無い。瓶から出す段階でもうイーズのほうはサラサラ感があって、薄さを感じるんだよねぇ。
でも、香りはきちんとたつので、悪いものではない模様。

ま、安いので気軽にドボドボ使えるし、小瓶だから香りが飛んでしまう前に使いきれそう。

NHKスペシャル「彼女は安楽死を選んだ」

だいぶ前の番組だが、6/5に放送されたNHKスペシャル「彼女は安楽死を選んだ」という番組を録画していたので、ようやく見た。

番組に取り上げられていた「ミナさん」の言葉一つ一つがとても重くて、ずっしりと胸に刺さった。生きることとは何なのか、天井を見続けるだけの毎日に何の意味があるのか、そういった実感のこもった話を聞くのが、本当に苦しかった。
ミナさんの場合、そう遠くない未来に死が待っている病気のようで、私のような、治りはしないけど放置したからといって死ぬほどの病気でもない人間からすると、死への切迫感?のようなものが全然違うのだと思う。主治医が言っていた「死ぬことでしか解決できない病気じゃないと、外国へ行っても安楽死させてもらえないよ」ってこういうことなのだろうな、と思った。

ミナさんは身体疾患ということで、毎日毎日徐々に自分の体がいうことをきかなくなっていく、というのは、相当な恐怖であり、不安でもあると思う。
ミナさんが「人にしてもらって、ありがとうと言えなくなる人の気持ち」という話をしたところも、本当に考えさせられた。私は精神疾患だから、そこまでのことを考えたことが無かった。しかし、祖母が小脳萎縮症という身体疾患で身体障害者手帳を持ち、特養に入って、徐々に運動機能が衰えて、最後には言葉すら話せなくなったことを思い出して、あぁもしかしたら祖母も「ごはん食べさせてくれてありがとう」とか言いたかったのかな、と思うと、胸がいっぱいになった。。

消極的安楽死が一部で行われ始めていることは知らなくて、結構意外だった。安楽死すべてに反対している人には申し訳ないけど、私はこの程度は認めてもいいのではないかと思う。祖母も晩年、医者から「呼吸器を付けますか?」と聞かれたらしいが、「それを付けて何日生きられますか?」と聞いたら、「1週間くらい」と言われたらしくて、「付けません」と答えたそうだ。
ハッキリ言って、80歳以上のような高齢者に延命治療って無駄なんですよ。たった1週間、寿命を延ばすために、何十万もの医療費が使われる。もう日本はそういう所にお金をかけられるような豊かな国ではない。

妹さんが「人の協力も得て生きて」みたいなメッセージを送っていたが、これもなかなかに難しい問題だなぁと思った。やっぱりね、気が引けるんですよ。ミナさんの場合は4人姉妹だから頼りやすいけど、うちは弟で男だから、例えば風呂に入れるんでも裸姿は見られたくないし、おむつなんかも変えられたくない、下半身を見られたくない。まさか義妹にやらせるのもどうかと思うし。
じゃあ、介護スタッフに頼めば?っていう話になるけど、すでに精神障害で年金暮らし、お金は誰が出すのか、って話になる。

一方で、人工呼吸器を付けることで安楽死を選ばなかった「道代さん」という方も出てきた。この人の考え方を知ると、単純に「動けなくなるから安楽死したほうがいい」と言えなくなってくる自分に気が付いた。本人は生きていたいし、頑張りたいのだ。それを誰が止められるというのだろうか?

スイスの安楽死団体「ライフサークル」の代表さんは、聞いた限りとても簡単な英語をゆっくり話すので、英語力に自信が無い人でも意思疎通に全然問題無さそうだし、スマホの翻訳機能も使ってもらえるし(ビバ!ハイテク)、常日頃から「死にたい死にたい」「安楽死安楽死」言ってる人は、とっとと行ったほうが良いのではないかと思う。これからどんどん希望者が増えて、今回のようなミナさんのように何か月待ちとかになって、身動きも取れない状態になってしまったら、もしかしたら希望しない延命治療を施されてしまうかもしれない。もし本当に死にたいならね……。
そのあたりはやはり代表さんもよく分かって、「2日、考える時間をあげる」と言っていた。まぁそうなるんだろうねぇ。すぐには死なせてもらえない。

ミナさんが安楽死を望み、実行した時、私も泣いてしまった。こういうシーンで泣くような余裕があるうちは、私は安楽死を選ぶべきではないのだと思った。

大学部活の同期会を欠席したわけだが

昨日、大学時代の部活の同期会があった。場所は知らんが都内らしい。都内に行くことすら精神的・体力的に難しいので、欠席させてもらった。
幹事君が事前に「何か同期のみんなに伝えたい事あったら聞いとくよ」というので、近況を手短に伝えておいた。更に、「何か聞きたいことがあったら、Facebookやってるからメッセ送って」と頼んでいた。

そして今日。誰からも連絡が来ない(爆涙。
そりゃそうだよな~。同期はうちの学部から言っても年齢から言っても、どうせ全員年収1000万は超えてるし、半数くらいが結婚しているし(未婚率高めなのが、時代を象徴している)、大学を中途退学して、何の役にも立たない通信制大学を出て、非正規雇用をふらついたあと、精神疾患で障害者になっている負け組なぞ、どうでもいいのだ。関心が無いのだよ、私なんかには。
それを、幹事君のFacebookにUPされた楽しそうな集合写真を見ながら、しみじみと感じた。あぁ私はこの輪には入れてもらえないんだな、と。

本当に惨め。悲惨。Facebook止めたほうがいいんだろうか? やればやるほど、自分の境遇があまりにもみすぼらしすぎることを突き付けられて、情けなくなる。劣等感にさいなまれてしまう。
しかし、繋がっているのは大学の同期だけではなく、前の職場でとてもお世話になった上司もいるので、止めづらいんだよなぁ。はぁ。

昨日と反対に、最近見るようになったYouTube

昨日は愚痴っぽい、批判っぽいYouTubeに関する記事を上げてしまったので、今日は逆に、最近「面白いな」と思って見ているYouTubeチャンネルを紹介します。

はなお』って阪大基礎工出身の男性がやってるチャンネルなんだけど、私はなんちゃって理系なので、このチャンネルで出てくる理系用語がいくつか分かることもあり、面白がって見ている。
ただ、このチャンネル登録者数を見ても分かるように、この人の動画は、理系にしか分からない、っていうタイプのものではなく、理系で無い人も十分楽しめる内容になっていると思う。

自分が高校生や大学生の頃は、こういうバカバカしいこと、くっだらないことで、同期や先輩後輩と盛り上がってたな~、と懐かしい気持ちにもなった。
うちの大学にも積分サークルがあったら、入りたかったなぁと思ったりもした。まぁ私もうちの大学で言うところの「学術系」(体育会系、文化系、みたいな感じで、勉強する部活を学術系と言っていた)に所属していたので、もし当時YouTubeがあったら、チャンネル作ってたと思う。

このはなお君の動画に出てくる人が、次々と派生チャンネルを作っていて、そのどれも結構なクオリティで面白い(まぁだいたいがくだらないんだけど)ので、勉強に疲れたりしたときに、息抜きがてらに見ている。

物申す系YouTubeを見るのを止めた

このブログで紹介するYouTubeと言えば、樺沢さんが多いかと思うんだけど、私が一番見ているYouTube動画って、実は音楽なんだよね。でも、趣味がアレだからあんまり出したくなくて、音楽以外で出せそうなものを出している。
で、今回は批判的な意見なので、動画へのリンクは怖いから張らない。

タイトルにもある通り、物申す系YouTubeというジャンルがあるらしい。私は詳しいことは知らないのだが、例えばオレオレ詐欺とか宗教とかについて、文句を言うっていうんでしょうかね? まぁまさに「物申す」だよね。そういうことをしているYouTuberが居て、実際に宗教信者に会ってみたり、結構過激なことをしている。
うちは両親が新興宗教をやっているので、それで最初は、その宗教関係のYouTubeを見ていたんだけど、宗教に物申しているYouTuberが居たので、そこらへんのジャンルの動画を片っ端から見るようになった。

最初は本当に面白かった。テレビみたいに編集が上手くて、音楽が流れるだけの動画と違って話す内容に合わせて効果音が付いてる。話し方も「講談師か!」っていうほど上手くて、スイスイと話が進む。
ところが、この人たちを知りたくて、調べれば調べるほど、底が浅いなぁと思うようになった。私が見ていた物申す系の人たちは、ほぼ全員20代で、社会人経験が殆ど無い。じゃあ私にはあるのか?って聞かれたら、私も無いんだけど、そんな私が見ても「幼稚だなぁ」と思うような言動が出てきて、ちょっとどうなんだろう?と思い始めた。

物申す系のYouTuberの学歴は、いわゆる高学歴の人が多く、だからこそ鋭いツッコミや視点があるのだけど、それ以外がどうもね……。なんか子供だなぁと。そりゃそうだよね、下手したら自分の子供みたいな年齢の人たちだもん。子供産んでないけど。

そんなわけで、物申す系のYouTube熱はスーッと冷めていったのでした。

体調メモ+日記を非公開にしてみて思ったこと

体調メモ+日記の記事を非公開にして、しばらく経つ。今も非公開でこっそり書き続けているが、明らかに内容が変わってきた。
今迄は1000字くらい書いていたが、今は500字くらいに減っている。就寝・起床時間は、双極性障害の患者向けスマホアプリであるBipolar Diaryに記録してあるので、体調メモ+日記には書かなくなった。日中は、家に居る時は基本、ネット巡回、ネサフ、あるいはYouTubeとほぼ決まっているので、変わり映えしないからこれも書かなくなった。食事の時間もBipolar Diaryに記録するので、これも書かない。
そんな感じで、書くことがほとんど無くなってしまった。
唯一書いているのは、気分変調(鬱っぽいとか、買い物し始めて軽躁気味だとか)や、幻聴・妄想の症状が出ているかどうか。一時期、不快でしょうがなかった親や近所の騒音攻撃は、だいぶマシになった。気にならなくなってきた。そんなことを書いている。

そこで思ったのは、「体調メモ+日記」を書いていた時間は、無駄だったな、ということ。こんなの書かなくてもほとんど困らない。
例えば、非公開にしていた時期中、睡眠異常で夜中に起きてパンを食べちゃったことがあったんだけど、さすがにそれは初めてのことでビックリして、そのあとのメンクリの通院日までしっかり覚えていた。
そんな感じで、明らかにヤバイことが起きた時って、メモを書いてなくても覚えてるんだよなぁ。まぁメモったほうが良いのかもしれないけど、しなかったからと言って、そんな大問題にはならないように思った。