足の指がいまいち治りきってない

左足の親指の怪我だが、抗生物質を全部飲み終わって、膿はもう出てきていないようだけど、痛みと腫れはいまだに残っている。うーん、これって治りきってないよね?
もちろん、膿が溜まってて触るだけで激痛が走っていた頃に比べれば、劇的に治っているけど、今まで愛用していた革靴を履くと痛いのは相変わらずだし、私の感覚では、これは治った内に入らない。でも、病院に行くほどか?と問われると、ちょっと困っちゃうんだよねぇ。まぁ多分、行っても何も処置が無いだろうなぁと思う。
明日は天気も良いようなので、少し歩いて来ようかと思っている。

ちょっとそこまでお買い物と足指の状態

徒歩で5分ほど離れたスーパーへ買い物に行ってきた。月曜日に通院して以来、一歩も外へ出ていなかったせいか、昨日もイライラしていて、ようやく外に出られる!という期待感でいっぱいだった。
しかし、実際に出ようとすると、関門が。いつも履いているベルト式の革靴が、爪先が細くて激痛……。この靴が気に入ってて、先日かかとも直してもらったくらいなので、早く履いてあげたいのに、履いただけでこんなに痛かったら、多分歩けない。というわけで、もう1足の革靴を履いてみた。これはベルト式ではなく、足の甲まで覆うような形の革靴だ。母からもらったもので、その母も友人からもらった、という、ひたすら貰い物な靴だ。これが爪先にスペースがあって、あまり指が痛くないので、これを履いてみた。すると、まぁ若干は痛いが、ベルト式革靴ほどでは無い。これなら歩いて行けそう、ということで、後者の靴を履いて行くことにした。

朝、午前中は寒くてホットカーペットを入れていたくらいなのに、昼を過ぎるとちょっと暑くて、外に出て歩いてみたらめちゃくちゃ暑い! ウォーキング用のメッシュの半袖Tシャツを着て行ったが、正解だった。往復で脇汗がびっしょりになってしまった。

帰宅して、足の指のガーゼを取り換えた。まだ抗生物質が2回分かな?残っているけど、膿はほぼ無くなったと言って良いくらいだ。でも、患部の腫れは残っている。指をドアの角にぶつけた時に、爪が変形したのか、親指の爪の途中から肉にめり込むように巻き爪状態になっていて、どうもそれが痛いのだと思う。ここまで変形していると、自然に治るのかすら分からない。やはり一度、巻き爪専門医療機関に行ったほうがいいのかな……。多分これだと自然には治らない気がするし、今やっている抗生物質を含んだ軟膏を塗るだけでも治らないと思う。

足の指の腫れも膿もほぼ無くなった

足の親指の腫れも、爪の下にあった膿も、ほぼ無くなった。なのに、痛みがまだ残っている。
親指にぎゅっとちからをいれると痛いのと、爪を上から押すと痛い。よく見ると、爪の右側がカギ状に肉に食い込んでいる。やはり、ドアの角にぶつけたときに、どうにかしたんだと思うんだが。
とりあえず、素人の処置でカギ状になった爪をグリッとまっすぐに戻した。まぁすぐにカギ状に戻っちゃうけどね……。

まぁそんな感じなので、もうガーゼもあてないでいいかな、と思ったんだが、抗生物質がまだ3回分残っているので、これを飲み終わるまではガーゼしなさい、と母に言われた。ごもっともです、はい。あーうるさい。

足の指の角質?みたいなものが取れた

朝は気が付かなかったんだが、夜のガーゼ交換で、患部をちょいちょいと押してみたら、爪のすぐ横の角質のような皮膚が動くではないか。これは、取れそうだぞ、と思って、思い切って毟って見たら、取れちゃった(´・ω・`) それも全然痛くない。これはだいぶ回復しているのではないか?と思ったけど、スリッパ履くときに爪が当たると普通に痛いので、まだ長時間の歩行は止めておいたほうが良さげ。
それと、まだ患部が赤く腫れているんだよねぇ。抗生物質もまだ残っているし、まだまだ油断はしないほうがいいのかな。

足の親指がまだ痛い

今日は他科の通院に行ってきた。歩いて行くのが難しかったため、母の送迎を頼んだ。最初は自力で行くつもりだったのだが、靴を履いたら親指が靴に当たって痛くて、とても徒歩15分の距離を歩く自信が無かった。
それでも、追加のガーゼ等、買い物もしたので、いくらかは歩いた。それが仇となったのか、先ほどガーゼ交換をしてみたら、昨日は出てきていなかった膿が、今日また少し出ていて、しかも痛みまで復活していた。今朝ガーゼを取り換えた時は、足の親指の腫れはほとんど引いて、色も肌色に戻っていたのに、今は赤く腫れている。
巻き爪もかなり食い込んでいる感じで、これは本格的に治療したほうが良いのかどうか、悩む状態だ。なんか巻き爪にもいろいろな治療法があるようなので、もう少し情報を仕入れてからにしようかな……。
抗生物質がまだ3日分ほど残っているので、これを飲み終わるまではまだ何とも言えない感じだ。

足の指の膿が少し減った模様

今朝起きて、朝食を食べて、足の指に巻き付けていたガーゼを取ると、爪の下に出来ていた1cmほどの膿が、5mmほどになっていた。色も薄くなっていて、以前膿があると知っているから、この部分のちょっとした異変は膿があるんだろうな、と分かるけど、何も知らない人が見たら、分からないかもしれない。それくらい回復してきた。
痛みも、皮膚科へ通院した時は何もしない時でも、しばしばズキズキしたものだが、今は何もない時はまったく痛くないし、指で親指の先を触っても、少し響くくらいで以前のような激痛はほぼ無くなった。
取り換えたガーゼを見ても、膿はほとんど出なくなっていて、消毒のために使っているイソジンの赤褐色の色が染みているだけだ。

皮膚科の医者が、「この程度なら抗生物質飲むだけで回復するかも」と言った時、そんな飲み薬だけで全然遠い足の先に出来ている膿が消えるもんか、と思ったけど、見事に消えてきているねぇ(感嘆)。最初は、藪医者なのかも?とか思ったけど、大丈夫そう。やっぱり評判が良くて、患者が殺到しているには、理由があるんだねぇ。

追記。やっぱり布団がちょっと引っかかっただけでも、「う!」ってうめき声が漏れるくらいには痛かった。そんなにすぐには治らないか。明日は用事があるからどうしても出かけなければならない、しかも徒歩で15分くらいだけど、大丈夫かな……。

足の指の膿は変わらず

朝の薬を飲んだ後と、夜の薬を飲んだ後、足の指の処置をした。朝の段階では、サージカルテープを剥がすだけでも激痛が走っていたけど、夜の段階では、そこまで痛く無くなっていた。
患部の状態は、朝も夜も若干量の膿が、爪の脇から漏れ出ているようで、爪と肉の境目に接しているであろうガーゼ部分に塊が付着している。
ところで、この処置の回数だけど、実は指示がされていない。なので、おへその傷の時と同じように、朝夕でしているんだけど、どうなんだろうな?
ちなみに、一昨日、靴修理屋へ預けた靴は、昨日は帰りが遅くなって取りに行けず、今日は今日で、足がまだ痛かったので、母に代理で取りに行ってもらった。

足の指が激痛!皮膚科へ

ここ数日書いたと思うが、左足の親指の爪の下に膿が溜まっているようなのと、巻き爪が食い込んで痛いのと、水虫(と思われたが、もう4か月も薬を塗っているのに治らない)のような水疱が出来ているのと、3つの要因が混然一体となって、もはや素人では何が原因なのか分からない状態で、でも指が激痛で、新品のキツめの靴下を履くと、その締め付けだけで激痛が走る有様なのだ。
膿については、日ごとに外に出てきているというか、爪が伸びる方向に移動しているように見えるので、このまま放置することも考えたんだが、明日は祝日で休診、その次は日曜日で休診、更に24日は別の通院があるためダメ、ということで、3日間、足を放置することになる。母が「腐って指切断するかもよ?」と脅してきたので、デリカシーの無い発言に本当に腹が立ったけど、それ以上にとにかくあまりにも痛いのが我慢できないので、皮膚科へ行ってくることにした。

何故今回、外科ではなく皮膚科かというと、ネットで「爪 膿」みたいなキーワードで検索したら、まさにその通りのページがヒットして、その人が「爪の異常は皮膚科へ」と書いていたので、なるほどと思って。
その人も、爪の下に膿が溜まったらしいんだけど、爪に穴を開けて膿を排出する処置をされたそう。私はてっきり、爪を丸ごと抜かないとダメなのかと思ってビビってたから、これだけでも随分気分が楽になった。穴を開けるだけなら、そんなに痛くないかなーと。

皮膚科は、以前から通っている駅前の皮膚科にした。通院が楽なのと、評判が良いのが理由。
病院へ着くと、午後の診察開始から10分と経っていないのに、もう既に呼出し番号が30番だった……。どんだけ患者が来ているんだ。みんなここの評判を知っているんだろうなぁ。
45分ほど待って、ようやく呼ばれたと思ったら、「中待合室へどうぞ~」と言われた。中待合室。まぁ他の科の病院でも存在する所あるけど、そう呼ぶんだ……。そして、その中待合室でも更に15分ほど待たされて、ようやく診察室へ。
以前はすぐに先生のデスクがある診察室へ通されたが、今回は症状が症状だったせいか、処置室へ案内された。看護師が「どんな感じですか?」と言うので、靴下を脱いで患部を見せ、説明すると「ほんとだ、膿っぽいですね」と言って、何やらメモを取っていた。医師に報告するのだろう。
しばらく待っていると、処置室へ医師が私の名前を呼びながら入ってきた。確認のためなのかな? そして患部を見てもらったが、医師は「そうですねっ。確かにこれは膿です」と言った。やたら威勢のいい、ハキハキした先生だった。私が、このような状態になる前に、ドアの角に親指をぶつけて、爪の端が割れた、と話したら、「それで割れた爪が食い込んでいるのかもしれませんね」と言われた。そこは患部を見ないで言われたので、ちゃんと見てくれよと思ったけど、強く言えなかった。
治療方針としては、この程度の膿の大きさなら、抗生物質だけで消えそうだ、とのことだった。私が懸念していた、爪に穴を開ける方法は、今回はしなくても治りそうだと言われたので、ホッとした。

それから、両手足に出ている水疱が、他の皮膚科では水虫だと診断されて、4か月も薬を塗り続けたんだけど、一向に治らないことを相談した。すると、これは患部をきちんと見てくれて、「これは水虫ではなさそうだな~、うーん、汗疱でしょうねえ」と言われた。そうなのか。看護師の問診の時点でも、水虫は痛みが出ない、と言われたんだよな、そういえば。
これについては、以前もらったステロイド剤をもらった。まだ昔の残りがあるけど、使用期限がどうだろうか。昔のから使おうかな。塗り薬っていつも最後まで使い切らないうちに新しいのもらっちゃって、無駄だなぁとか思うんだけど、「それ持ってます」って薬局で断ることって出来るんだろうか?
巻き爪も気になっているんだけど、この病院では治療してくれないのか、何も言われなかった。巻き爪治療なんて自費診療で美味しい客だろうに、興味無いのかね?
診察はあっという間に終わり、看護師が消毒処置をして、終わり。ちょっと期待していたのと違うかな……。物凄く混んでいて、なんか流れ作業的に診察されている感が凄くて、だいぶがっかりした。以前はもう少し丁寧だったんだけどなぁ。

薬は、飲み薬の抗生物質に、外用薬として消毒薬と抗生物質の軟膏。消毒薬以外はおへその傷で膿が出た時に処方されたものと同じだった。
とにかく待ち時間が多くて、病院も薬局も久しぶりに行ったから、利用登録?のし直しかなんかで、住所とか書かされて、結構時間を食ってしまった。14時半過ぎに出かけて、帰ってきたの18時前だよ。疲れたわ。

ロナセン12mgセレネース3mg 1日目

ロナセンが20mgから12mgに減らされ、その代わりにセレネースが朝夕1.5mgずつ計3mgになって初日。セレネースは古い薬で、コントミンのように強い催眠効果があるのではないか?と懸念していたが、そこまで酷いものは無かったように思う。
セレネースのTmaxが5.1±1時間くらいだそうなので、昨夕飲んだセレネースは、寝る頃に最も効くようになっている。だから、正確なことは分からない。今朝飲んだ分に関しては、昼頃効いてくるわけだけど、これはセレネースのせいなのか分からないが、久しぶりに昼食後、テレビを見ながら1時間爆睡してしまった。でも、母も爆睡していたので、これは昼食の量が少し多くて、満腹になって眠くなったという面もあるかもしれない。
妄想・幻覚を抑える効果は、まだ分からない。1日では効果は出ないのかもしれない。セレネースの半減期が50時間くらいなようなので、約2日か、もう少し様子を見ないといけないな。
心なしか、1日中うっすらとだるい気はする。でも、これは以前からあった症状だし、今更……という気もする。

まぁだるいながらも、今日は靴のかかとを修理してもらいに、靴修理屋に行ってきた。今まで行こうと思っても気力が出なくて行けなかった所だから、行けただけでも気分が改善されているのではないかと、少し思った。

あと、どうでもいい(良くない)けど、足の親指が激痛で、病院へ行こうかどうしようか悩んでいる。痛風でないことは確かだろうけど、巻き爪で痛いのか、別の要因で痛いのか、素人にはまったく分からない。だからこその総合外科なんだろうけど。
でも、ネットで調べると、爪に関することは皮膚科、と出てきたりする。どうなのかなぁ。総合病院にも皮膚科はあるんだけど、皮膚科の診察日が週に1日しか無いんだよね。要は常勤の皮膚科医がいない模様。他の科も見てみると、総合外科・総合内科以外の科は、ほとんどが非常勤医師で占められており、要予約だったりする。うーん、大きな病院だからなんでも診てもらえる、と思っていたけど、甘かったのか。
具体的な症状は、親指の爪の下に膿が溜まっているようで、白い塊がある。それとは別に、巻き爪状態でもあり、それも食い込んでて痛い。じっとしていても、ズキズキ痛いし、何かに当たったら「いたー!」って大声が出てしまうくらい痛い。靴修理屋へ行くときも、痛くて靴を履くのが一苦労で、履いても激痛のあまりしばらく動けなかった。
また総合病院へ行ったら、「また来たの?」って言われそうで怖いし。でも、ほかに診てもらえそうな病院が見当たらないし。

体調

昨晩は早くから眠くなってしまい、23時半過ぎには眠剤を飲んで寝た。朝はまた5時過ぎに尿意で目が覚め、トイレへ行って二度寝した。7時8時と目が覚めて、9時頃に起きた。それとほぼ同時に、宅配便が届いたので、母が対応してくれた。ヨドバシカメラで頼んだものだが、配送があまりにも早いので驚いた。そんなに急いでないから、ゆっくりでいいのにな。
午前中は、バリバラの録画などを見ていた。あっという間に昼が来て、今日はカップ麺にした。食べすぎかもしれない。
午後はMステを流しつつ、ピグライフをしてみたり。完全に怠惰な生活を送っている。でも、完全オフの日々が欲しかったから、これで良いのだ。今日は、母から「デパートへ行かない?」と誘われていて、最初は「行く」と言っていたけど、「やっぱり行かない」とした。今の私にとっては、娯楽としての外出すら精神的肉体的に負担なのだ。

そう、肉体的に負担。実は、足の指が巻き爪で、肉に食い込んでて物凄く痛い。巻き爪は2本あるんだけど、1本はもう指が慣れちゃったみたいで、かなり三日月形に食い込んでるけど、なんともない。もう1本が、最近爪をぶつけて端っこが欠けてしまい、それが食い込むんだわ。ティッシュを挟もうにも、爪が欠けてるから短くなっちゃって、上手くティッシュが入らない。マジでズキズキするほど痛い。
こんなに痛いのに、地元の巻き爪診察もやっている皮膚科では、自費診療の扱いになるのだそうだ。爪に装着する器具の値段が3000~1万円くらいで、治療期間は1年半くらい、と書いてあった。面倒くさい……。そしてお金が無い。ネットで調べても、ほとんど自費診療だそうで、なんだか変な制度だなぁと思う。巻き爪は美容整形と同じか? こんなに痛くて、歩くのも指をかばってびっこを引いているのに、疾病じゃないのか? 納得いかないなぁ。

精神的には、今日も安泰だった。やっぱり外出が私にとって負担なのかな……。でも、そんなこと言ってたら、親が死んだあと、どうやって生活すればいいのか分からなくなる。もはや作業所がどうとかいうレベルで無くなってる。

過敏性腸症候群は、不調だった。ガスばかり出るだけで、肝心の物体は出なかった。トランコロンも抜いているし、豆乳も飲んだ。もっと出てもいいと思うんだけどな。流石にトランコロンは抜き過ぎたので、夕食後から復活させた。明日、買い物に出かけようと思ったけど、明後日メンクリがあることに気が付いて、やっぱり出かけるのは止めた。外出を連続させるのは嫌だ。