体調メモ

昨晩は、今日の絵画教室があるので、早めに寝ようと、22時半には薬を飲んだが、30分ほど寝付けなかったようだ。一瞬、頓服を飲もうか、と思ったが、起きれなくなったら困るので止めた。
案の定、深夜2時頃に目が覚めた。当然、すぐに寝直した。そのあと、今朝は4時過ぎに尿意で目が覚め、またすぐに寝直した。その後は目覚まし時計のアラームで7時半に起きた。出かける2時間半前の設定だ。これだけ時間を取れば、途中で何回か横になって休憩を取っても大丈夫だと思った。
実際、朝食後、服薬後、洗顔後、と5分休憩を取りまくったけど、出かけるまでに30分以上の休憩も取れて、すごく出かけやすかった。昨日の夜は、出かけるのが億劫で、絵画教室に行きたくない、休みたい、と思っていたけど、いざ当日になってしまったら、気持ちがそんなに拗れずに行くことが出来た。

絵画教室は、今日は凄く難しい部分をやったせいか、凄く疲れてしまった。昼食は、食べ過ぎた。疲れているから、いっぱい食べたほうが回復すると思ってしまった。でも現実は逆で、満腹になったうえに、疲労感MAXで、昼食後しばらくしたら猛烈な眠気に襲われ、30分ほど寝てしまった。ああ、お腹いっぱいで寝るとか、完全に太るコースじゃないか……。
絵画教室では、一緒に習っているおじいちゃん生徒さんに、私が少し失礼な発言をしてしまって、さりげなく先生に言い直される、という事案があった。その時は何とも思わなかったんだけど、帰宅してゆっくり思い返して、あれはまずかったかな、と反省した。

結局、午後はほとんどダラダラと過ごして、何の成果も無かった。いや、少し読書をしたかな?
夕食は、昼をたくさん食べたので、全然お腹が空いていなかったのに、白飯100gを盛って、食べてしまった。なんでお腹が空くまで待てないのかな。うちは食べる時間が決まっていて、その時間になったらお腹が空いていなくても食べることになっている。勿論、私は働いている時はそんな時間なんか守れなくて、19時半とかに帰宅したらすぐに夕食、って感じだったけど、母はそれを待たずに18時になったら1人で食べていたと思う。
まぁそれで、今日の夕飯は意識的に白飯を減らしたせいか、腹8分目にはなっていると思う。ネキシウムカプセルのお蔭か、これを飲むようになってから、夕食後の吐き気や胃の内容物の逆流は無くなった。でも、食欲は増えたように感じる。主治医は「食欲は増えない、体重も増えない」って言ったけど、どっちも増えてるからね? どうなんだろうな。個人的には、吐き気がしてもいいから痩せたいよ。今処方されている分はもったいないから飲むけど、次回から止めてもらおうかな。

精神状態は、比較的安定しているように思う。まぁ昨日は夕方くらいから幻視があって、頓服を飲もうか迷ったけど、多分予期不安なんだろうな、と思って、飲まずに過ごした。そしたら、いつの間にか症状が落ち着いた。
よく、春先のこの時期に調子を崩す人が多いと聞くけど、私は秋のほうが崩すような気がする。でも、どうかな? 今年の気候は変化が激しいから、何が起こるか分からないよね。今冬だって、関東でもかなりの雪が降って、冷え込んで、外に出るのが億劫になったし、朝の眠気が酷くてとても困った。

絵画教室 水彩 アレンジの花1-6

1週間ぶりの絵画教室だった。
先生のお宅へ行くと、見慣れない大きな靴がある。息子さんかな?と思っていたら当たりで、大学の春休みだから帰省している、とのことだった。先生宅のアトリエがあるリビングまで行って、コートを脱いでハンガーラックに掛けようとしていたら、息子さんが子供部屋から出てきて、先生が「erikoさんだよ。もう長いこと来てくださっているんだよ」等々、紹介してくれた。私もご挨拶をした。
息子さんは、武道をやっているとかで、とても礼儀正しく、そしてイケメンだったw 先生自身が既に美人なので、お子さんもかっこいいんだろうなぁとは思っていたけど、本当にかっこよかったのでビックリした。これはモテるだろうなぁ~。

それはともかく、今回のテーマはずっとサクサク順調に進んできたので、今日もそのつもりでいたが、あっさり裏切られた。中央の緑色の花が難しい! 色合いが何度やっても再現できないし、黄色から緑のグラデーションも、うっかりすると混ざり合ってしまって、グラデーションにならない。こんなに難しいとは思わなかった。
水を大量に含ませた筆で何度も修正をかけ、なんとか「これなら8割はいけてるだろう」と思った状態を先生に見ていただいたら、やっぱり「ちょっと……」と言われてしまった。私がすかさず「色、変ですよね。何度やってもお手本のようにならないんですよ」と弱音を吐いたら、先生が「そうね~、これは緑と青を混ぜるのよ」みたいなことを言った。青! まったく想定外だった。黄色と緑だけでなんとかしようとしていた。私に足りないのは、発想の転換だったのだ。
「黄色と緑~~~」で頭が凝り固まっていたから、純粋にお手本を見て、正確にそこに描かれている色を見抜く目が、曇ってしまっていた。いやぁやはり絵って奥が深いですね。画用紙に向かう時は、グッと集中しないと描けない。でも、それだけでもダメ。たまには一歩引いて、客観的にお手本(あるいは対象物)を見なければ分からないこともある。

その時に先生に言われたのは、「だから油絵ってある意味簡単なのよね~」だった。何度でも上塗りして修正が利くから。水彩画は、勿論修正するテクニックもあるけど、基本的には一発勝負だ。特に濃い色は一度塗って乾くともう修正が利かない。
だからか、透明水彩をやっている今は、色を確認するための白紙を与えられている。作品を描いている水彩紙と同じ紙で、色の出方を確認してから塗るように言われている。私は結構ずぼらなので、普段はほとんど確認しないけど、今日は逐一確認せざるを得なかった。それくらいデリケートな作業の連続だった。

時間はもう終了時刻になっていたけど、少しだけだから、と思って、先生に指摘された青色を追加したら、ぐっとお手本に近づいた。うわぁ。やっぱり先生は凄いなぁ。青が足りないって一発で見抜くなんて。テクニックは努力でなんとかなっても、そういうモノを見る目というのは、努力ではどうにもならないような気がするよ。

アレンジの花1-6

体調メモ

昨晩は少し夜更かしして、深夜0時過ぎに薬を飲んで寝た。寝付きは良かったと思う。今朝は5時過ぎに尿意で目が覚めて、トイレへ行って二度寝した。その後、8時半頃に起きて、リビングのホットカーペットの上で寝て、9時過ぎにまた起きて朝食を食べた。
食パンは相変わらず半分しか食べる気が起きず、残してしまった。

今日も何もすることが無いな、と思っていたが、そういえば靴が凄く汚れていたことを思い出し、靴とブーツを磨いた。革靴が好きで、革製品のお手入れグッズを持っているんだが、なんだかこのお手入れグッズを使うのも久しぶりだなぁと思った。ダメじゃん。もっとこまめにお手入れしてあげないと。だから、靴が傷だらけなんだろうなぁ。
それが終わると、母が生協で注文していた椅子が届いた。ダイニング用の椅子だ。3人家族だけど4脚ある。2脚売りを2セット買ったら、そうなった。安物だけど、案外悪くない、と母が言っていた。良かった。壊れた椅子は、私が庭まで運んだ。めっちゃ重労働だった。こき使われてるなぁ。

昼食を食べたら、猛烈な眠気に襲われて、30分ほど寝てしまった。不覚。そのあとは、テレビのワイドショーを見たりして、風呂に入った。このところ、少し食べ過ぎているなぁ、体が重いなぁ、と思ったら、少し体重が増えていた。がくり。
そんなわけで、夕食前に踏み台昇降運動をやった。今日は10分過ぎから足が上がらなくなり、汗だくになった。15分でヘトヘトになった。こんな体力では、東京へ行って遊べないぞ。

夕食後、ネサフしていたら、イライラ感、ソワソワ感が出てきた。どうなってるんだろうか? 明日は絵画教室があるので、頓服は飲みたくないんだ。

初めての待合室

支援センターで読んだ『こころの元気+』という雑誌の特集が、「待合室の世界」ということで、「初めての待合室」とか色々コーナーがあったので、自分も考えてみた。

私にとっての「初めての精神科の待合室」は、21歳の時に初めて訪れた、小さいメンタルクリニックだった。大きなターミナル駅まで出て、その駅から更に15分くらい歩く所で、場所も悪かったのかもしれないし、もう20年以上も前の話だから、当時は精神科なんてポピュラーな診療科じゃなくて、気軽に通院するような場所じゃなかったと思う。
そのメンクリの待合室は、一般の内科のように白を基調とした作りで、ソファはコの字型に置かれていて、棚にはぬいぐるみやCDが無造作に置かれていた。予約制ではないのに、待合室で他の患者とバッティングすることは、ほぼ無く、というか記憶に無く、どんだけ儲かってないんだよ、潰れたら困るよ、って毎回通院するたびに思っていた。
ある時、そのメンクリの医師が「あなたも好きなぬいぐるみとかCDとか、持ってきて、待合室に置いてて良いんだよ」みたいなことを言った。その時初めて、あの待合室の棚にある物が、患者の私物であることを知った。なんかそこでふと、「あ、良い医者だな」と思った。

結果的に、1年ほど通院したけど、病状は良くならず、むしろ自殺未遂をしてしまったため、地元のメンクリに転院したんだけど、障害年金をもらうために初診の書類を書いてもらいに、その最初のメンクリへ行ったら、物凄い人であふれてて、「随分繁盛するようになったじゃないか!」と思った。でも、医者は相変わらず、のんびりとした感じで、あぁこんな優しそうな医者だったら、患者も来るよなぁと思った。

約20年経って、今のメンクリへ初めて訪れた時は、まずWebサイトで下調べをしていたので、だいたいどんな感じか、想像は付いていた。唯一、予想外だったのは、待合室が薄暗かったこと。Webサイトの紹介写真では、見栄えをよくするために電気全開で写っていたみたい。
この薄暗いのが、実は今でも馴染めない。私は明るい部屋が好きなので。

体調メモ+日記 丸亀製麺の鴨ネギうどん

昨晩は若干夜更かししてしまい、深夜0時過ぎに薬を飲んだ。30分くらい寝付けなくて焦ったけど、それを過ぎたらカクッと寝てしまったようだった。
今朝は5時頃に尿意で目が覚めて、トイレへ行き二度寝。その後、寒さで7時半に目が覚めて、リビングのホットカーペットの上で30分ほど寝た。8時になって「これ以上寝たら駄目だ」と思って起きて、朝食を食べた。パンは黒パンと言うのかな、コッペパンをもっと大きく膨らませたような形で、食パンより色が濃いの。これ結構好きなので、1枚食べられるだろう、と思って食べたんだけど、やっぱり多かったみたいで、食後吐きそうになった。難しいね。

午前中は相変わらずネサフとかしてて、私が昼ごはんを、丸亀製麺の鴨ネギうどんにしたい、と言ったので、丸亀製麺へ行くことになった。しかし、行く時間が……。母が「11:15には家を出よう」と言う。冗談じゃない。8時半過ぎに朝食を食べ終わって、それも吐き気がするほど多めに食べたのに、11時半とかに昼ご飯って、食欲全然無いよ。
だから「それは無理、食べる気がしない。せめて11時半にして」と言ったら、母が「私は朝早い、お腹空いてる」と譲らない。そりゃ21時過ぎに寝て翌朝4時過ぎに起きてるんじゃ、お腹も空くよね。寝る時間が早すぎるんだよバーカ。年寄りは「朝早く目が覚めてしまう、眠りが浅い」って文句言うけど、寝る時間が早すぎるんだよって言いたい。私だって22時半に寝た時は深夜1時半に目が覚めたわ。
そんなこんなで険悪なムードになり、私が「なにそれ喧嘩売ってんの?」と言ったら、「いや、売ってない。それあんたの被害妄想でしょ」とか言われて、ほんと腹立つ!と思っていたら、母が折れて「いいよ11時半にしよう」と言うので、それで決着した。はぁ。

丸亀製麺のお店に入ったら、あさりのうどんや、親子丼のメニューが貼り出されていて、母と2人で「うわ、どれも美味しそうだね」と言い合った。私は親子丼がかなり好きなので、かなり気持ちが揺らいだけど、親子丼はいつでも食べられるメニューだから、期間限定の鴨ネギにした。
お肉たっぷり5~6枚は入っていたか、それも分厚くてしっかりと噛み応えのある肉。ネギも甘みがあって、つゆも飲んだが、鴨の良い出汁が出ていて、全部飲みたくなった。でも母の目が「全部飲んだら塩分摂りすぎだぞー」と訴えていたので、半分くらい残した。本当に美味しかった。
しかし、肝心のうどんに関しては、以前より劣化しているような気がした。讃岐うどん特有のコシが無いんだよねぇ。

帰りにはスーパーに寄って、新商品の飲料やお菓子を買った。あぁだから太るんだよ……。
帰宅してからは、またまたネサフや30分の録画を見たり。いまだに、どうしてもドラマの録画を見る気が起きない。どうしたんだろうなぁ。なんだかなぁ。

夕食は、すごくお腹が空いていたんだけど、白飯をお茶碗に盛ろうと炊飯器の蓋を開けたら、なんか食べることに罪悪感が出てきて、いつもの110gで止めておいた。自室へ持って運ぶ時も、罪悪感と空腹感のはざまで凄く揺れ動いていた。
結局、ご飯は完食したんだけど、全部食べたのにまだ食べ足りない感じで、それが罪悪感を誘うという、複雑な心理状況に陥っていた。逆流性食道炎の薬、飲まないほうが精神的には楽かもしれない。

過敏性腸症候群については、イリボーが非常に良く効いて、出かけた先でもほとんど便意を感じなかった。ただ、飲むタイミングが遅くて、丸亀製麺へ行こうと決めた時だったので、朝食直後にはイリボーを飲んでいなくて、直後には排便していた。

精神症状は今日1日凄くイライラしていた。今もイライラしている。理由が分からない。なんかアカシジアに近いものを感じる。ソワソワ感というか。落ち着かない。こういう時、頓服を飲んだほうがいいのか、飲まないほうがいいのか、迷う。アカシジアの一種だったら、飲んだほうが症状が酷くなる。うーんでもなぁ。凄くイライラするんだよなぁ。飲んでおこうかな……。

体調メモ

昨晩はいつもの通り、23時半過ぎには薬を飲んで寝た。今朝は5時過ぎに尿意で目が覚め、トイレへ行ってすぐに二度寝。寝起きを繰り返して7時半に起き、リビングのホットカーペットの上で8時まで寝た。
朝食は相変わらず食パン半分にサラダ30gで、お腹いっぱい。そのあとは何をしたかほとんど記憶に無い。多分、何もしていない。と言うと語弊があるか。ピグライフとかネサフだと思う。あ、思い出した。テレビでフィギュアスケートのエキシビションを見たんだ。羽生君は本当に凄いなぁと思わされた。若いのにしっかりしているし。
宮原知子が演技した曲が凄く好きなんだけど、曲名が出てこなくて、Twitterで調べたら、アランフェス協奏曲だった。Twitterマジ有能。

昼食は食欲があり、たっぷり食べた。午後はまたネサフしたり、テレビ見たり。
散歩に行こうかどうしようか迷って、いったん行かないで家で踏み台昇降運動をしようと思ったんだが、ちょっと家にこもりすぎかな?と思い直して、身支度を簡単に済ませて、外に出た。すると、かなりの激寒でとてもじゃないが散歩という空気じゃない。すぐに頭を切り替えて、近所のスーパーへ飲料を買いに行くだけで終わらせた。全然動いてない……。
体重はMINから500gほど増えたまま、落ちないなぁ。そりゃ何もしていないからだけど。

夕方、風呂に入ったが、いつもより遅くなってしまって、夕食の時間に合わせるのが大変だった。
夕食は、ご飯を盛ってお盆に乗せて階段を上がる時に、「うぇ、こんなに食べられない、食べたくない」と思った。なんか食べることに罪悪感を感じた。しかし、いざ食べてみると普通にペロリと食べられてしまった。しかも、今日もお酒を飲んでしまった。一昨日にも飲んでいるのに。
お酒に対する渇望感が凄くて、酔ったら「ずっとこうしていたい、飲んでいたい」と思ってしまった。危ない。日本酒0.5合くらいだけで、それ以上は飲んでないよ。

過敏性腸症候群については、やはりというか、買い物に出かける直前になって、急に便意が来た。それまでは殆ど感じていなかったのに。外出の何がストレスなんだろうか? 自分でも気が付いていない問題があるのだろうか?

作業所の利用更新が完了した

金曜日23日の夕方遅くに、役所から封筒が届いていた。最近、うちへの郵便物が夜18時を過ぎて投函されるみたいで、私と母は17時くらいまでには家に入ってしまうので気が付かず、夜遅く帰宅した父が投函されているのに気が付いたようだった。その封筒がリビングに置かれているのを、寝る前くらいに気が付いて、開封するのが遅れてしまった。
中身は、19日に手続きをした、作業所の利用更新の件で、タイトルとしては『計画相談支援給付費通知書』みたいな感じ。要は、作業所の利用は福祉サービスの利用ということで、本来なら自己負担金が発生するんだけど、利用者の年収に応じて、市が給付金を出しているらしい(支援センターの職員の話によると)。私の場合は、所得として計算されない障害年金と、幾ばくかの臨時収入があるので、それを申告したが、所得税が発生するほどには稼いでいないので、自己負担金が無かった。

それにしても、19日に手続きをして、23日に封筒が届くという事は、遅くとも22日には投函しているだろうから、数日でこの書類が決裁されたんだろうなぁと思うと、最近の役所は仕事が早いな!
そうそう、手続き内容を書いた、受給者証に貼るシールも同封されていた。このシール、作業所を初めて利用した時に発行された受給者証にずっと貼っているんだけど、19日に手続きをした時に、交換してくれるのかな?と思っていたら、そのまま返却されたので、つい「これってずっと使うんですか?」と聞いてしまった。そしたら、「あ~そうですね、ずっとシールを貼っていって、分厚くなって使いづらくなったら交換しますよ」と言われた。そうなのか。限界まで再利用するのか。まぁそのほうがエコだしね。

体調メモ

昨晩は働いた日恒例の夜更かしで、0時過ぎまで起きていた。慌てて薬を飲んで布団に入ったが、深夜1時になっても寝られなかったので、頓服を飲んだ。すると、すぐに寝られた。
今朝は5時半頃にトイレへ行き、すぐに二度寝して7時半に起きて1階へ下りた。ホットカーペットの上で、8時まで寝てしまった。やっぱり眠いなぁ。
朝食はこれまた食欲が出なくて、食パン半分にサラダ30gを食べた。母の性格が大雑把で、朝食のサラダの分量が器からはみ出るほど多い時があったり、器の半分も無いほど少ない時があったり、とくかくバラツキが激しすぎるので、先日「サラダは30gくらいに量って入れてくれ」と頼んだ。それを今日、実行したみたいで、「今日はサラダ30gに量って量ってみたんだけど、どう?」と聞いてきた。自分で言っといてナンだが、ちょうど良かったので「ちょうどいいよ」と答えた。これで安心だ。

午前中は30分の録画番組を見たり、ゲームをしたり。のんびり過ごした。昼食は、ブログに上げた記事の通り、パスタを作って食べた。量が多かったわりに、吐き気は全然無かった。
そのあと昼寝をしようとしたが、どうしても寝られなかった。すごく眠かったのに。何故?

夕方、久しぶりに踏み台昇降運動をやった。多分、1週間以上、体がだるくてやっていなかったので、どれくらい体力が落ちているのか、と思ったけど、案外落ちていなくて、15分が楽勝だった。あと5分延長しても良かったかな。
明日は外を散歩しようと思っていたのに、天気予報で激寒だと言われたので、明日も踏み台昇降運動をやる予定だ。できたら20分やりたい。

夕食のあとも吐き気が無かった。しかし、夕食の前に吐き気と、若干の食欲不振があった。お腹は空いているんだけど、あんまり食べたくないな、と思ってしまった。おかずは大好きなカツオのたたきだったんだけどね。なんでだろうなぁ。
まぁでも吐き気が無いだけマシか。逆流性食道炎の薬は効いているんだと思う。副作用に下痢があったけど、今のところ、そういう傾向は無さそう。今日も1日トランコロンもイリボーも飲まずにいたけど、夜になるまで便意が無かったし。

精神的には安定している。晴れやかな気分。きっと、支援センターの問題職員との対決が終わったので、スッキリしているんだと思う。

考想伝播について

YouTubeに上がっていた、樺沢紫苑のチャンネル『テレパシーが気になります』が面白かったので、紹介する。

私の幻聴が酷かったのは20代くらいで、そのあとは、この動画に出てきた人のような、いわゆるテレパシーのようなものを感じることが多かった。このブログでも、何度かテレパシーが気になる、とか書いたことがあるかと思う。
今回面白かったというか、興味深かったのは、私はテレパシーを幻聴がマイルドになったものだと考えていたのに対し、樺沢さんや相談者のペットボトルさんは、考想伝播という幻聴とは別の症状の一種であると考えていたこと。目から鱗だった。そうか、これって考想伝播なのか。
例えば、芸能人が私が考えたことをテレパシーで読み取って、勝手にテレビで喋っている、と感じたりするのは、きちんと考想伝播だと理解できるんだけど、私の脳に他人が直接話しかけてきているように感じるのは、テレパシーだと思っていた。……これテレパシーじゃないよね? ちょっと自信が無くなってきた。

まぁともかく、樺沢さんも、あるいは主治医も、「そんなの言わせておけば? ほっておきなよ、実害無いでしょ? 気にすることないよ」みたいな感じなので、私もあまり気にしないようにはしている。物凄く話しかけてきて、物凄くうっとうしくてうるさい時は、流石に耐えられないので、頓服を飲んでやりすごしたりするけど、そうでないときは、聞き流している。

フェットチーネが美味い

今日の昼は自炊で、フェットチーネのカルボナーラ!
肝心のフェットチーネは、『北海道小麦で作った 金のパスタ フェットチーネ』なんだけど、これがいくらネットを探してみても、出てこないんだよね。私は生協で買ったんだけど、どこに売ってるんだろうか? 生協限定品?
ちなみに内容量は240gで、いつもパスタ(1.7mm)は100gを茹でるんだけど、240gだと、1回80gを3回か、120gを2回か、といったところになる。ダイエットしている身としては、120gを2回はありえないので、じゃあ80gを3回にしようか、と最初は思った。しかし、計ってみると気持ち少ないような気がする。じゃあ、帳尻が合わなくなってもいいから、100gにしようか、ってことで100gにしたら、多すぎた……。

フェットチーネ カルボナーラ

見るからに多い。これなら80gで良かったかも。フェットチーネ、食べ慣れていないから、量の加減が分からなかったよ……。
ちなみにちなみに、カルボナーラのソースも、生協で買った。間違えて2人前のレトルトを買ってしまった。しかも3個入り。3個も食べきれないので、2個は母の友人のおばちゃんにあげた。いつもお菓子とかもらっているので、お礼的な感じで。ソース自体は、2人前のソースはだいたい味が大味なので、期待はしていなかったんだが、案の定、あまり美味しくなかった。
でも! フェットチーネは激旨だった。本当にもちもち食感で、弾力が凄い。生パスタみたい。ホント、なんでどこにも売ってないんだろう? こんなやつなんだけど。

金のパスタ フェットチーネ