体調メモ+日記 脳内会話が酷い

昨晩はなんだか色んなことが気になって、脳内会話が激しくなってしまい、22時前にリスパダールの頓服を飲んだ。その後もPC弄りをしていて、深夜0時近くまで起きていた。慌てて薬を飲んで寝たら、眠かったのだろう。すぐに寝付けたと思う。
今朝も4時頃に一回起きたが、リスパダールが残っていたのか、すぐに二度寝してしまい、ハッと気が付いた時は7時過ぎだった。そこで再度寝て、7時半のアラームが鳴るのを待っていた。7時半過ぎにアラームで起きようとしたら、猛烈に眠くて、10分ほどタイマーをかけて追加で寝てしまった。なんだろうな、物凄く眠くて意識が朦朧としていた。やっぱりリスパダール効果なのかな?
起きた後も、1階のリビングで20分ほど寝てしまった。これはちょっと酷い。もう少し起きていないとダメだ。そう思うんだけど、体と頭が付いて行かない。他科の通院は12時までに行けば良いから、最悪11時半くらいでも間に合うといえば間に合うんだけど、いくらなんでもそれは酷すぎるから、いつも通り10時過ぎに家を出られたらいいかな、と思いつつ、支度をした。

他科の通院は、いつも通り徒歩で。いつもは15分くらいで着くのに、今日は20分近くかかった。かなり暑かったから、スタスタ歩けなかった。
風がかなり強くて、日傘が飛ばされそうだった。かといって、日傘をささないとカンカン照りの晴れなので、熱中症になりそう。帽子は、私は頭が小さいのか、どの帽子をかぶってもユルユルして、すっぽぬげそうになるので、あまり好きじゃない。
帰りにスーパーへ寄って、お弁当やカップ麺を買って帰った。帰宅すると、アマゾンで頼んでいたペプシスペシャルが届いていた。24本ケース入りは圧巻だなw 写真を撮れば良かったけど、どうせまた頼むだろうから、その時にしよう。

午後はバリバラを見て記事を1本書いた。
そのあと、市内のよその支援センターについて調べた。色々調べてみたが、そもそも私は普通のプログラムにあまり関心が無い、ということに気が付いてしまった。絵画教室とか、チーズケーキ作りとか、楽しそうだなとは思うんだけど、とにかくよその支援センターまで行くのが面倒くさい、と思ってしまう。やっぱりちょっと今までより遠くなるからなぁ。
しかも、見学体験が有料だと書いてあって、ビックリした。今通っている支援センターは、見学体験はもちろん無料(ただし、食事会等の材料費が発生するものは実費負担)だし、その後の利用料金も無料だ。毎月300円の利用料を払ってまで参加したい、あるいは参加できるプログラムも無いし、どうしたもんかなぁ。

夕食は、今日も食欲が湧かなかった。お盆にご飯を乗せて自室に運ぶ時に、「うぇ、こんなの食べられない」と胃がムカムカして、吐き気を催した。だけど、なんだかんだ言って、無理やり口に食べ物を詰め込んだ。ほんと、詰め込んだって表現がぴったりくる。食べる、じゃない。無理やり口に入れてる。食べたくないのに。
他科の通院の帰りに、スウィーツを買ってあるのに、母がドーナツを買ってきた。物凄く腹が立った。なんで買ってくる? 自分だって太っていて、ダイエットをしているはずなのに。理由は聞いていないが、恐らく「だって食べたかったんだもん」だと思う。死ねよ。クソが。

精神症状は、脳内会話が酷すぎた。他科医院やその通院の往復道中、あるいはスーパーの中など、ちょっとでも油断すると、支援センターの問題職員が挑発して来る脳内会話が発生する。私が出刃包丁やロープなどを持って、問題職員を殺すシーンが幻視で見える。怒りのあまり、体が震える。かなり酷い。

支援センターのことでまた悩む

夕方、母に、今通っている支援センターの利用更新手続きを取りやめようかと考えてる、と話した。やっぱり何度考えても、問題職員のことが許せないし、支援センター・作業所へ行くことを考えただけで、憂鬱な気分になったり、幻視・幻聴があったりして、精神的につらくなる。
幸いなことに、作業所の利用計画書の作成は、支援センターの利用契約をしていなくても、やってもらえる、ということを昨日、担当職員から聞いたので、無理に契約しなくても良いかな、と思ってしまった。
また、もし今後必要になっても、支援センターは市内にここだけ、というわけではない。私が住んでいる市には、他に3か所の支援センターがある。そのうち2か所はかなり遠方になるため、利用するのはあまり気が進まないが、1か所については、電車で2駅なので、利用計画書を作ってもらうときだけ行くのであれば、それほど負担というほどでもない。

そんなようなことを話していたら、母が「いや、でもやっぱり、今のところを契約しておいたほうが良いと思うよ。行き慣れているし、職員さんもあなたのことをよく知っているし。そっちのほうが安心じゃない?」と言って来た。うーん。まぁそう言われればそうなんだよなぁ。
そんなわけで、一瞬迷ったけど、やっぱり今の支援センターの契約を継続させることにした。はぁ。

地域活動支援センターの利用更新

作業所で勤務したのち、地域活動支援センターで利用更新手続きと、個別支援計画の作成を行ってきた。
1人で問題職員がいるフロアに行くのは、どうしても精神的に嫌だったため、作業所の馴染みの担当職員に付き添いをお願いした。「なんでもドンと来い!」って感じの人なので、すごく頼もしいのだ。

支援センターの担当職員とは久しぶりに顔を合わせるので、楽しかった。最初は「どうですか? 上には来れそうですか?」と聞かれたけど、「無理です」と答えた。やっぱり、ものすごく苦痛を伴う。
まずは適当に近況などを話し合って、「作業所には行けてます?」みたいな話から、「パーマ綺麗にかかってるけど」「いや今月行きたかったのに、まだ行ってない」みたいな話まで、女子トークが少し炸裂したかも。

今後半年の支援センターの個別支援計画を立てなくてはならないのだが、担当職員も随分悩んだらしく、「今後の目標って、どうしますか?」と。支援センターには来れない。でも、利用は継続したい。さて、その真意は?ということだ。
私は、「例えば、親が死んで、誰か専門の人に福祉的な相談をしたい、となった時に、支援センターに利用登録だけでもしてあれば、電話でも相談することが出来るけど、今これを切ってしまったら、誰にも相談できずに困り果てることになる。それはかなり私にとってデメリットが多い。支援センターに行かなくても、利用登録だけでも出来るなら、登録させておいて欲しい」的な話をした。
すると、担当職員も納得してくれて、「そうですね、来なくても、電話での相談というのもありますからね」と言ってくれた。
私の理想は問題職員の解雇だが、どうもこの雰囲気では、解雇はできないようなので、他の手段に出るしか無さそうだ。

今日は本当は印鑑が要ったのだけど、持っていくバッグを変えてしまったら、バッグに入れっぱなしだった印鑑だけ中身を入れ替えるのを忘れてしまった。それで、捺印はまた来週になった。あぁ、また支援センターへ行くの、嫌だなぁ。

帰宅して、母と喋っていたら、支援センターの問題職員は家族会の間でも「気分屋」「態度が悪い」ということで有名らしく、支援センターを利用している人は1回は嫌な思いをさせられたことがある、みたいなことを、先日の家族会でみんなが言っていたんだよね~、と話すので、なんでそんな重要な情報を、今頃になって話すんだよ!と思った。やっぱり問題職員、問題ありありじゃないか。
今までにも、センター長にこっぴどく怒られたことが何度もあるらしい。でも、その場では泣いて詫びるが、そのあとはケロリとしていて、またいつものふてぶてしい態度に戻る、とか。とんでもない奴だな。
しかも、こいつの悪行は支援センターだけにとどまらないらしい。周辺の精神障害者系福祉施設に勤めてる人はほぼ全員、問題職員のことを「問題がある」と知っているそうだ。なにそれって感じ。
それにしてもホント、なんでこんなに問題のある職員がのさばっているのだろう? なんか福祉の闇を見た感じがするよ。

体調メモ+日記 食欲不振

昨晩は普通に23時半頃に薬を飲んだ。日中、絵画教室やメンクリに行って、若干興奮していたせいか、寝付きはイマイチ悪くて、深夜0時半くらいまで起きていたと思う。それ以降は自然に眠れた。
ふと目が覚めると2時半頃で、トイレに行きたいというわけでもなく、「なんか目が覚めちゃったな」と思って、また寝た。その次に目を覚ましたのが5時過ぎで、トイレに行ったついでにリビングへ寄ると、「父親がまだ朝食を食べていないので、自室で待ってて」と母に言われた。
起きて待つつもりが、少しだけ寝てしまい、6時過ぎくらいに目を覚ました。「今日はやたら寝覚めがいいな~」とか思いながら、PCの電源を入れ、ネット巡回やピグライフを一通りやった。そして、猛烈に空腹なことに気が付いた。思わず母に「父が出かけたら呼んで。超空腹だから」とメールを打った。すぐに返信があり、「とっくの昔に出かけてるよ」と言われた。なんだよ。
そそくさと階段を降り、ダイニングへ行って朝食を食べた。お腹が空いていたので、食パン1枚にしてみた。しかし、いつも半分しか食べていないので、かなり胃に負担だったらしく、しばらく吐き気がしていた。

その後もネサフを1時間ほど続けてから、ふと思い立って洗濯をした。
10時を過ぎて、ずっと忘れていた支援センターの利用継続に関する面談の予約を入れようかな、と思って、支援センターへ電話をかけた。最悪なことに、例の問題職員が出たので、速攻で切ってやった。こいつ、よくのうのうと働いていられるな。こっちがお前のせいで働けなくなってるのに。マジで本当にイラっときた。どれほど「死ね」と呟いてから切ってやろうかと思ったが、逆探知でもされて逆訴訟でもされたらかなわんので、それは止めておいた。
そのあと、精神的なストレスがかかったせいか、どんどんお腹を壊していって、午前中だけで6回排便した。下腹部がパンパンに張っていて、物凄く痛かったのが、排便でかなり楽になった。よほど溜まっていたんだろうなぁ。

昼食は自炊で、パスタを作った。スパゲティの乾麵が10gくらい余ったんだけど、きっちり毎回量っているのに、なんでこんな微妙な感じに余るのだろうか? おまけ?
食後はヒルナンデスで、ファッションランキングを見た。これやっぱり面白い。上位2人はギンガムチェックのスカートが被っていたけど、流行ってるのかね? アラフォーでギンガムチェックは流石に「痛い」感じになりそうなので、着れないなぁ。あ、アラフォーじゃないや、もうアラフィフなんだ……orz
下位2人は、本当に痛々しい感じだった。表参道がどういう所か分かっていない、行ったことが無いのかもしれないねぇ。なんのデザイン性も無いTシャツは、表参道に着て行くには、よほどのブランド物でもない限り難しいよ。逆に難易度が高いコーデになってしまうと思う。その点、上位2人はそつなく無難にまとめてきた感がある。上手い。って私、何様だよって感じだね。

ヒルナンデスが終わったので、今度こそ問題職員が出ませんように!と思いながら、支援センターに電話をかけた。上司職員が出てくれて、心の底からホッとした。「有能職員さんに代わってください」と頼んで、支援センターの利用更新の面談をお願いできないか、頼んでみた。二つ返事で引き受けてくれて、でももう6月に入って何日も経っているので、すぐには無理かなーと言う。「だったら、29日の午後はどうですか?」と聞いたら、「空いてます!」と言うので、その日に決めた。
有能職員が「利用更新していただけるんですか?」とウキウキした感じの声で言ったので、「まぁ相談窓口を1つ持っていたほうがいい、と主治医からも説得されて、それもそうだな、と私も思いましたし」みたいなことを少し話した。

メンクリの主治医に紹介されていた作業所に、質問のメールを書いて送った。一回「毎日フルタイムで来てくれないと困るよ」っていうスパルタ作業所で大失敗しているから、今回はかなり慎重になっている。毎日フルタイムでは働けないですが良いですか?とか、確認事項を入れた。とりあえず、今日は返信は来なかった。
夕方、風呂に入った。暑かったので、湯船に浸かろうか迷ったけど、浸かった。そして、あがってきて後悔した。大量の汗が出てくる。風呂に入った意味が無い……。

夕食が、やっぱりあまり食欲が無くて、白飯を100gに盛った。おかずも、いつもの自分からしたら少し量が少ないかな、という感じだった。
そこまで減らしたのに、実際にべてみたら6割くらいで満腹になってしまい、残り4割は無理やり口に詰め込んだ。苦しい。もうこんな食べ方、嫌だ。こんなだから、最近食事が苦痛になりつつある。朝も吐きそうになってるし。
結局、ゼリーのデザートが夕食の流れの中では食べられなくて、食後少ししてから食べた。明日から、食べる量をもう少し考えよう。

支援センターから問題職員の件で電話があった

昨日、支援センターの上司職員から話があった通り、10時半過ぎに支援センターから電話があった。例の、問題職員に関する話だ。
肝心の第三者委員会は、なんと5/18にメールの返信があったきりで、音信不通になっていたので、これはどういう展開なのかと、ずっと考えていたが、上司職員曰く、「第三者委員会の委員が来て、事実確認を逐一取っていった。そこまでしたけど、間に入るというわけでもなく、それだけで終わってしまった」とのことで。うーん、マジ使えないな、第三者委員会。ホント何の役にも立ってないじゃん。
ただ、上司職員が「ちなみに、第三者委員会が動く時ってどういう時?と聞いてみたら、双方の言い分が真っ向から対立していて、全然噛み合わない時、と言ってました」と言うので、私も「ん?」と思った。第三者委員会が、私と支援センターの間に入らず、それこそ第三者として傍観する立場を崩していないのは、今回の私の言い分が正しい、いわば問題職員が認めている、と考えても良いのではないか?
上司職員は何度も、「思い切ってこの第三者委員会に介入してもらったほうが、楽だしやりやすいんだけど」と愚痴ってた。ほんと、なんで介入してくれないのかな? 第三者委員会の在り方そのものについても、県に問い合わせたほうがいいんだろうか? ってなると、なんか大ごとだな。
この問題はもう何か月もモメてて、さすがに私も疲れてきたよ。怒りのエネルギーはまだ収まらないけど。

上司職員はやはりまだ話し合いによる解決(それが何かは分からない)にこだわってて、「私と上司職員の2人での話し合いが怖いなら、他に職員Aや、ボランティアの方(といっても、社協から来ていて、長くボランティアをされているので、ただのボランティアではない)を交えて話せませんか?」と打診された。
こっちとしては、もう結論は出ていて、問題職員の辞職しか無いと思っているんだけど、さすがに支援センター側としては、そう簡単に辞職させるわけにもいかないだろうし、ごねるだろうね。でもさぁ、こんな態度の悪い職員を置いておく価値、あるのかな? まぁ問題職員を慕っている利用者もいるみたいだから、私1人の意見で1人の職員の首を飛ばすことは、出来ないんだろうけど。

しばらく「うーん」と言って黙り込んでしまったら、上司職員が「なにも今すぐ返事を出してく欲しいとは申しません。ゆっくり考えていただいて結構ですよ」と言って来た。なので、こちらも「いまだに問題職員のことは怖いし、顔も見たくないし、声も聞きたくない。落ち着くまでもう少し待って欲しい」と答えた。

話は変わって、「作業所には行けてるんですか?」と聞かれたので、「朝だけ送ってもらってます。やはり、朝は問題職員が居る所に行くかと思うと、ストレスで吐いたりするので」と答えたら、一瞬絶句していた。
そして、作業所の話とかになって、私が「もう通いたくないから、別の作業所を探していたんですけど、『週5日来てくれ』とか厳しいことを言われて、今の作業所は週1日でも良いし、時間もフルタイムを強要されないし、自分には合っているというか、助かるので、ここ以外に今の自分に通える作業所が無いんです」と訴えたら、やはりまたしばし絶句された。
こっちは障害者なんだから、ギリギリの選択で生きているんだよ。それを、福祉の職員なら分かりそうなもんだけどなぁ。
支援センターの利用に関しても、もう結構前から私が支援センターに寄らずに帰っていることを気が付いている人が出始めて、「どうしたの?」「最近、支援に来てないね」とか言われるんですよ、と上司職員に話したら、「まぁそういう話にはなっちゃいますよね……」と言っていた。

そんな感じで、上司職員(その他の職員等を含むかも?)と話し合いが出来ればする、という方向で、話が決まった。問題職員は、辞職させられないなら、土下座だよね。それ以外に無いわ。まぁそうしたところで、私が支援センターを使えるようになるには、まだまだ時間が必要だけど。だって本当に恐怖心と嫌悪感しか無いし。

第三者委員会から返信が来た パート2

昨日のことだけど、第三者委員会から返信が来た。
想定内だったけど、「問題職員はeriko様のことを『睨んでいない』と言っています」だそうだ。笑わせるね。ガキの使いか? そりゃそうだろうよ。「ハイ、睨みました」なんて簡単に認めるわけないだろうが。そんな自分が不利になることを認めるわけがない。あぁこれが第三者委員会の仕事か、って思った。役立たず。
その他の、野蛮で乱暴な言動については、まだ確認が取れていないが、指導はしていく、とのことだった。

でもなぁ。もうこっちの精神が持たないんだよ。問題職員がこの世からいなくならない限り、安心できないの。あれだけ横暴な態度で接せられて、私は問題職員が憎いし、怖いし、で消えて欲しいんだよ。
委員会から、第三者委員会のメンバー等、複数名で話し合いの機会を持ったらどうだろうか?と提案されたけど、とてもじゃないけど無理だ。問題職員と顔を合わせるのが無理なんだよ。最悪、何をするか分からないよ。だいたいそもそも、話し合いで改善するような相手だったら、こんなに話がこじれてないよね? くちの悪さなど、性格によるものが大きいだろうし、そんなの簡単に直らないじゃん。そういうの含めて、嫌気がさしてるの。

なんていうかさ、私が支援センターと作業所の利用を止めればいいんだ、っていう話に持っていきたいのかなー、って思えてきた。
とりあえず返信を書こうと思ったけど、第三者委員会からのメールに書いてある、問題職員の名前を見ただけで、動悸が激しくなってめまいがして、気分が悪くなる。だから、なかなか返信が書けない。きつい。ホント完全に迷惑を被っているのに、第三者委員会はそういうのも分からないんだろうな。精神障害者だからってバカにしているのかな。

第三者委員会から返信が来た

昨日の夜、支援センターの問題職員のことについて、県の第三者委員会へメールを送ったんだが、なんと今日、早速返信が来た。
詳細は伏せるが、今回の事を重く考えてもらえたことは、文面からよく伝わったし、障害者のことを第一に考えている様子なのも分かった。なんといっても返信の速さが、第三者委員会の姿勢を表していると思う。「こんなこと程度で悩んでいるなんて被害妄想じゃないですか?」みたいなこと書かれてたらどうしよう、と思ったけど、それは書いてなかったので安心した。

ただ残念なのは、第三者委員会には、支援センターへの指導や解雇等の権限が無い、ということだ。これはもしかして、第三者委員会、何の役にも立たない……? 嫌な予感がする。なんで権限が無いんだろうな。それじゃ意味無いじゃん。せめて指導くらいは出来ないと。
まぁそれでも、第三者委員会は第三者委員会で、出来ることをする、と言ってくれているけど、どうなることやら。問題職員は、自分が解雇されないことを知っていて、好き放題やっている可能性もあるなぁ。だとしたら、本当に悪質なんですけど。

問題職員の件で支援センターに電話をした

昼過ぎ、例の問題職員の件で、支援センターに電話をした。
問題職員が出やしないかと冷や冷やしたが、最初に出たのは、いつも作業所の利用計画書を作ってくれる女性職員で、「上司職員さんはいますか?」と聞いたら、「今面談中なんですよ~」から、世間話に突入してしまった。「最近、作業所は行けてますか?」など。

今までなら、作業所で働いた日は、支援センターの談話室に必ず寄っていて、女性職員も「今日はどうでした?」みたいな話をよくしていたので、現状把握なんかもしやすかったんだろうけど、今は談話室に行っていないので、状況がまったく分からないみたい。
一応、睡眠障害が酷くて、眠剤の量によって寝すぎることや、中途覚醒が酷くなることを話した。そして、出社拒否のような状態にあり、作業所までは車で送ってもらっていることを話した。いったん作業所に来てしまえば、仕事はまったく問題無く出来るのだが、昨日、洗濯機を借りに問題職員が1階に来たことを話して、「心臓がドキーンとした」と言ったら、「あぁそうか~、そういう用事がまったく無いと言ったらウソになるよね。うーん、1階に行く機会は確かにあるよ」と言っていた。女性職員は悪くないどころか、とても信頼しているので、そんなに済まなさそうな声を出さないでもいいのに、と思った。
結局、10分ほど話したが、上司職員の面談が終わりそうに無いので、終わり次第、電話を折り返しかけるように言っておきますね、ってことで決着した。

14時半頃、支援センターから電話がかかってきて、上司職員だった。「あれからしばらく経っちゃいましたが、いかがでしょうか?」みたいな感じで話されたので、「申し訳ないけど、問題職員の態度に納得がいかない。普通、こちらが傷付いている、不快に思っている、と言ったら、人を間に挟んででも、謝罪したいとか、謝りたいとか、申し訳ありませんでしたの一言を言いたいので、繋いでくれないかと画策するのが常識だろう。それが、問題職員は何も言ってこなくて、放置しているので、あぁそれじゃあ謝罪の意志は無いんだな、と解釈します。第三者に話を出します」的なことを話した。
上司職員も疲れているのか、「お気持ちは分かります。ちょっとどう言っていいのか分からないですが、お怒りなのは分かります」等、もごもご言っていて、でもやっぱり同じ職場の人だから、問題職員をかばっているようにも映ったんだよね。それでますます、第三者に話をしたい、という意思が固まってしまった。

上司職員の話だと、過去にも第三者委員会(運営適正化委員会というらしい)に話を持っていかれたことがあって、初めて持っていかれた時は、私のようにワンクッション置かず、いきなり通報されたらしい。それで、第三者委員会から突然電話がかかってきて、ビックリしたらしい。
今回は、私が事前に「通報・相談します」と宣言してあげた(ほんとこれは温情)ので、職員としては「あぁいつか電話がかかってくるな」と思いながら待ちます、と言っていた。

まぁこの第三者委員会というやつも、所詮はお役所だから、どこまで頼れるか分からないけど、利用できるもんは何でも利用してやろうと思う。

問題職員は許さないことにした

そろそろ支援センターの問題職員について、結論を出さないといけないなぁと思って、考えてみた。
そもそも、こちらが問題職員の言動―睨んでくる等―に恐怖を感じていたり、傷付いていたりすることを伝えているにも関わらず、向こうから「謝りたい」等の申し出が無い時点で、まったく誠意を感じないな、と思った。普通なら、直接謝罪は無理だとしても、上司職員経由で申し出るのが、社会人、福祉サービス提供者としての常識じゃないかと思う。しかし、それすら無いということは、問題職員が自分の言動を悪いと思っていない、と判断して良いのだろう。

よろしい。ならばこちらも強硬手段を取らせてもらう。保健福祉センターへ通報する。どういう処分が下るのかは知らないが、とりあえず問題を公にしてやる。
GW明けは、まずは自立支援医療の更新手続きをしなくてはならないので、それを最優先させ、そのあとに支援センターの上司職員に、保健福祉センターへ通報することを報告する。この方向で行こうと思う。
支援センターの利用権については、作業所の利用計画書を作ってもらわなくてはならないので、今まで通り利用更新手続きをする。

問題職員に対する愚痴

ダメだぁ。問題職員に対する不満が、毎日毎日あふれ出てきて、止まらないよぉ。
というわけで、こうしてブログで吐き出しているわけだが、こんなことばっかりやってたら、誰も読まなくなりそうだな……。ま、いいか。

問題職員が口癖のように言う言葉として、「私、変わってるでしょ」「私よく変わってるって言われるんだー」という類のものがある。「私 変わってる アピール」等でネット検索したら、同じような人が山のように出てくるから、片っ端から読んでる。まぁ皆さん、問題職員と似たような感じなんだよね。「普通だよ」とか「変わってないよ」って言われると、不機嫌になる。
ホントねぇ。支援センターに来るような人たちっていうのは、この問題職員がやらかす「普通ではない言動」なんか米粒に思えるほど、とてつもない超常体験をして、精神病院の保護室にぶち込まれてるんですよ。もちろん、私みたいにぶち込まれてない人もいるけど、まぁ6年も引きこもっていたら、それなりに病的な非一般的な体験ではあるわな。
そんな中で「私、変わってるでしょ」なんて、よくも言えたなぁと。そもそも、そんな発言、福祉職員として不適切じゃないか?とも思うわけで。
特にね、「私、変わってるでしょ」という問いかけ?は、福祉職員として利用者にしてはならないことだと思うんだよね。普通の考えで言ったら、「変わってる」と言うのは失礼にあたるから、言わないほうが良い。でも、この人に対しては「そうだね、変わってるね」と言ってあげないと、機嫌を損ねる。こんなにね、利用者に気を遣わせる言動を福祉職員がしたら、ダメだと思うんですよ。

それ以外にもね。この問題職員、支援センターの冷蔵庫の中に入ってる、誰か利用者の昨日の飲み残しと思われる清涼飲料水を見つけて、「おい! 誰だコラ! 飲みっぱなし、置きっぱなしじゃねーか! 何考えてんだよ! 捨てるぞ!」と大声で怒鳴り散らしたことがあって、ビックリしすぎて固まったことがあった。そんなのさぁ。普通のトーンで「このジュース、誰のー? 捨ててもいいー?」くらいに言えば済む話じゃん。なんで喧嘩腰? なんで怒鳴る? ああいう言い方されたら、「自分のだけど」と思っても、申し出たら更に怒られそうだから黙ってる、と思う人がいてもおかしくないよね? ホントマジでさー。福祉施設、障害者それも精神の障害者施設で働いてるって自覚、あるのかなぁ?

なんかこの問題職員、職場を自宅みたいに傍若無人に振舞ってて、歩く時も肩で風を切ってノシノシ歩いてるし、なにか常に他人を威嚇している感じなんだよね。
で、よくそういう人って本当は精神的に弱い、脆い、って言われるけど、多分そうんだろうな、って思ったりする。タバコやゲームにどっぷり依存していて、会話の話題も本当に非文化的で、内容に乏しくて、本当につまらない。他の職員は、テレビドラマだったり、話題の本だったり、時事ニュースだったり、色々話題があるんだけど、この問題職員は、昨日も書いたか、自慢話とかそういう話題しか無くて、本当につまらない。

でもなあ、こんな人でも、慕っているのか、いつも会話につきあっているというか、和気あいあいと話の輪に入っている人がいるから、合う人もいるんだろうね。私は無理だけど。