体調と愚痴

昨晩は0時くらいに眠剤を飲んで寝た。最近寝付きはいいんだよな。そして今日は何も用事が無かったせいか、中途覚醒も無かった。5時頃、一旦目が覚めたけどすぐに二度寝して、8時に起きた。
ヒルナンデスを見ながら、またそのあとしばらくして30分ずつくらい、昼寝をした。今日は時間を無駄にした感がある。あ、でもベッドパッドを干せたから、良かったかな? 梅雨も明けたし、少しずつ大物を片付けていきたい。
精神症状は相変わらず。特に異変無し。階段での異常現象も相変わらずで、ある意味安定しているような気がする。そうだなぁ、なんか何をするのも億劫な気分にはなっているかも。暑いせいもあるだろう。明日の作業所、行きたくないな、って思ってる。

某ブログで、体重50㎏とかそれ以上を「巨デブ」だのなんだの言って腐してる人がいて、はっきり言って傷付いている。私の体重は50㎏半ばくらいだけど、それを巨デブとか……。酷くない? その人自身も太ってるらしいから、自虐的に言ってるんだろうけど、もう少し他人の気持ちも考えるべきじゃない? そういうこと言ってるから、友人に切られたり、職場で虐められたりするのが分からないんだろうね。
私の高校時代の元友人も、会えば100%職場の愚痴で、うんざりした。メールでは、趣味仲間の愚痴ばかり。こちらがいくらポジティブな話題を提供しても、それは華麗にスルーして、ネガティブなほう、ネガティブなほうへ行く。一度、彼女が一人暮らしを始めて「遊びに来て」と言われ、ホイホイ行ってみたら、終始イラついた態度で、まさか先方から車が無いと何もできない場所に誘っておいて、ガス代を負担させようとしているのだろうかと聞いてみると、「そうじゃないけど!」とまたイラついた感じで返されたり。
あまりにも態度が悪いから、スーパーで買った総菜(夕食はバーミヤンで外食したので、その総菜は多分翌朝に食べるものだと思われた)を「半分出そうか」と言ったら、満面の笑みで「うん!」だって。なんだよこいつ、やっぱりカネなのかよ、ってその時衝撃を受けた。
でも、彼女のマンションへ行ってみると、また機嫌が悪い。「桃でも剥いてあげようか」と声をかけたら、また満面の笑みで「うん!」……。お前は子供か? ここあんたの家だよね? なんで私が接待しなきゃいけないんだよ。しかも、苦手なアクションゲームを「掃除やってる間にでもやってて」と言われ、プレイしていたら、「あんた下手すぎる!」とキレてきた。こんな理不尽な怒られ方ってあるの?
結局、彼女とはその日以来、メールも電話も年賀状もしていない。一切連絡を取っていない。取る必要も無いと思った。会ってても終始不機嫌な態度でいられて、楽しいわけが無いし、時間と精神の無駄遣いだと思った。

メンクリの通院日 あっさりめの診察

2週間ぶりのメンクリの通院日だった。今回は話さなくてはならないほど酷い症状がほとんど無く、一応手書きのメモも持って行ったが、それも主にトランコロンの残薬の個数が伝えたかっただけだった。
メモには、「睡眠サイクルが乱れている」と書いていた。出かける前日は深夜1時2時まで寝付けなかったり、早くに寝付けても数時間おきに目が覚めてしまうなど、睡眠障害があることを話した。しかし、主治医は何の対処もしてくれなかった。まぁ夜中に起きて、夢遊病のように歩き回ったりするのだったら、主治医も考えただろうけど、私の場合、中途覚醒してもわりとすんなり二度寝できているので、あまり問題無いのかも。つらいには、つらいけど。
あとは、階段での異常現象が相変わらずあることは伝えた。しかし、こちらも主治医は話を聞くだけで、これといった対処はしてくれなかった。なんだかなぁ。まぁ診察で主治医から「調子はいかがでしたか?」と聞かれて、こちらが話し始める時に、「今回はそんなに話すこと無いんですよねー」と言ってしまったからな。

主治医からは、「作業所には行けてるの?」と聞かれた。今回は1回しか行けてなかったけど、しかもその1回も遅刻しちゃったけど、勤務は普通に出来ている、と答えた。
あとは「絵は、やってるの?」とも聞かれた。それも「午前中、行ってきました。ちゃんとやってますよ~」と答えた。そして、著作権の話をした。すると、主治医は「じゃあ、著作権が切れた絵をお手本にしたらいいんじゃない?」と言ってきた。面白いことを言う人だなぁと思った。なるほどなんだけど、私がやってるのは水彩画なんだよなぁ。著作権が切れるほど昔の絵って、ほとんど油絵か日本画だろう、多分。何十年も前の水彩画って、あまり聞かない。

こんな感じで診察が終わり、「では次回の診察は」と主治医が言いかけたところで、私がハッと気が付いた。トランコロンの残薬があることを伝え忘れていること。慌てて「先生、トランコロンが!」と言って、残薬が38錠あることを伝えた。主治医はすぐに修正してくれた。間に合った。
そんな感じで、今日の診察は短くて、7分くらいだった。メモが多い時は15~20分くらいかかるので、かなり短いほうだと思う。でも、伝えたいことも特に無かったし、満足のいく診察だった。

薬局へ行くと、また患者が3人くらいしかいなくて、がらーんとしていた。この門前薬局、数回前くらいから患者が激減しているんだけど、何故だろうか? 薬局の経営者が変わり、以前は殺風景だった調剤薬局店内に、黒豆麦茶だの栄養ドリンク剤だの、いわゆる健康食品らしきものを大量に陳列しだして、挙句の果てには、調剤されたお薬の情報コピーみたいな書類と一緒に、栄養ドリンク剤のチラシを紛れ込ませたりして、物凄い儲け主義みたいな感じに変わっちゃったんだよね。
でもそれはもう半年以上前からそうだから、ここ最近で急に、っていう話じゃないと思う。唯一思い当たるとすれば、前回だったか前々回だったか、うちのメンクリの患者さんで、不規則動作や大きな独り言を言う人がいて、それが薬局内でもやっていたから、それを知った他科の患者さんが避けているのかもしれない。私も怖いと思ったし。精神科に馴染みのない人なら、尚更怖く感じると思う。
でも、帰宅してそれを母に言ったら、「暑いからみんな午前中に診察受けてるんじゃないの?」だって。まぁそうかもしれない。あとは、午後の診察でも、もっと遅い時間帯とか。うーん、どうだろうか?

絵画教室 模写 風景画2-4

珍しく1週間ぶりの絵画教室。これが終わると、約1か月の夏休みになる。今月から先生のご自宅でのお教室になったが、先生のご都合により夏休みが欲しいとのことで、8月中旬まで教室が無い。あんまり間が空くと、感覚ややる場所を忘れてしまうので、最低でも2週間に1度のペースにしたかったが、先生が都合が悪いというのでは仕方がない。
今日は15分前に家を出たのに、着いたのは9:56くらいで、思ったよりも早く着いてしまった。今回は、先生宅の部屋番号も場所も分かったので、直接インターホンを押して中に入れてもらった。

教室では、笠井一男さんという画家さんの話になった。先生の芸大時代の先輩らしい。元々は彫金?をされていたが、卒後、水彩画に転向されたそうだ。先生が講習会か販促会かなんかに行ってこられたみたいで、サイン入りの『ウォッシュから始める水彩風景』という本を見せてくれた。
この笠井さんという方がされているウォッシュというのは、水彩画の技法のことで、水彩用紙に水を塗って、その上に素早く色を置いて描いていくそうだ。私も前回、空を描くときにその技法をやってみようと試みたのだが、全然想像通りにならなくて、敢え無く挫折し、普通の描き方に戻した。それくらい難しい技法だ。
それをこの笠井さんは、自由自在に操り、遠景のぼやぼやした感じから、近景のクッキリした感じまで、実に見事に描き分けている。なんかもうページを繰る手がいちいち止まっちゃって、「はあ~」「すごいな~」と独り言を言いながら、見入ってしまった。こういうのが描けたら、さぞかし気持ちがいいだろうなぁ、と思った。
しばらくその本を見ていたが、ハッと我に返り、「このまま見てたら絵が終わらない!」と言って、絵に戻ることにした。

しかし、先生が思い出したように話しかけてきた。「そういえばerikoさん、写真をFacebookに上げてるんだっけ?」と。「いや、ブログです」と答えたら、「その模写の画像なんだけど、著作権を考えたほうがいいかも」と言われた。一瞬で悟る私。あぁそうか、これは別に教本として販売されている絵じゃないんだ……。
先生曰く、絵を描いている途中の画像は、UPしても構わないと思うけど、完成形のものについては、いくら似ていなくても著作権が絡んでくるだろうから、止めておいたほうがいい、とのことだった。私も同感。普段は結構著作権とか気にしているつもりだったけど、盲点だったなぁ。
というわけなので、これから模写に関しては、途中経過の画像はUPするけど、完成作品についてはUPできなくなった。ま、仕方ないね。

さて今回は、空の続きを少しやって、下半分の木の茂みや中景にある緑の帯とでも言おうか、畑のような景色をやった。ちょっと撮影に失敗したみたいで、ピンボケだね……。次回、始める前に撮り直そうかな。

模写水彩風景画2-5

空はやはり色が難しい。本当は左1/3くらいはグレーがかっているんだけど、うまく色が出せていない。パレットに色が無いというのもある。なんというか、先生、あんまり絵の具をだしてくれないのですよ。ケチられてるのかなぁ? 「そこにある色でやって」というスタンス。無いから頼んでいるのに。
中景の色も難しかった。これは5回くらいトライしたと思う。右と左が繋がっているので、同じ色にしなきゃいけないのに、同じ色が作れない! 何度も何度も色を乗せては消し、乗せては消しして、なんとか繋がった感じ。
近景の茂みや道らしき部分は、上手くいったと思う。茶色い帯を混ぜたり、草がピョンピョン跳ねてる感じを描いたり。私の好きな感じ。先生にも、そこらへんがよく出来ていると言われた。
次は遂に、コスモスを支える茎などの茂みの部分だね。いや~緊張するなぁ。

ドラマ『コード・ブルー』雑感

昨日の夜は、『コード・ブルー』というドラマを見た。なんでも3作目らしい。前作が7年前で、その頃は私は引きこもっていてPCゲームばかりしてテレビを見ていなかったので、どんなドラマか知らなかった。でも、かなり楽しめた。
初回にありがちな20分延長?は邪魔だった。見るの疲れちゃった。登場人物の名前も関係性も全然把握できていないのに、そんなの知ってて当たり前、みんな前作見てるでしょ?みたいな感じで話が進むので、そこはちょっと不親切だなと思った。

主人公の山下智久が、わざとなのか個性なのか分からないけど、物凄くくぐもった鼻声で、そのうえ口をあまり大きく動かさないで喋っているので、何言ってるか聞き取れない場面が何度もあった。まぁもともと私も耳が悪いので、そういうことは慣れているから、話の流れで「こう言ったんだろうな」って判断しているけど、ドラマの主人公レベルでこの声は無いわーと思ってしまった。

体調

昨晩も若干夜更かしして、眠剤を飲んだのが深夜0時を過ぎてしまった。今朝は、7時くらいまで爆睡したのだが、まだまだ寝足りなくて二度寝し、結局9時頃まで寝ていた。ちょっと寝すぎたな。
そんな調子なので、午前中はほぼ何も出来なかった。
昼はヒルナンデスのコーデバトルを楽しく見て、あっという間に時間が過ぎた。そのあとPC弄りをして、風呂に入った。3日ぶりだったので、頭を二度洗いした。体は洗えなかった。正確には、バスリリーで泡立てた泡を使って、手で洗う感じでは洗えているんだけど、それだけだとどうしても垢が落ちないよね。腕など、たまに垢がヨレることがある。汚いとは分かっているけど、なかなか気力が出なくて、体が洗えない。

昨日、便を出す日だと思って、スムージーを飲んだのに、全然出なくて、今日出るんじゃないかと思っていたらビンゴだった。朝食を食べてすぐに便意がきて、トイレへ。そのあともかなり強い便意を感じて、2時間の間に5回もトイレへ行った。腹痛がかなりきつかった。でも、それで出切ったんじゃないかな? トランコロンは今日の昼から飲むのを再開させた。

トイレや風呂に入っている間、嫌な記憶のフラッシュバックがあり、トイレに頓服置いてやろうかと思った。ほんと、トイレと風呂は鬼門だわ。ちょっと長く入っていると、ほぼ確実にフラッシュバックがある。結構ダメージでかいんだよね。
階段での異常現象も相変わらず。どうしたらいいのか?
でも、全体的には調子は悪くないんじゃないかと思っている。春秋のような、1日の温度差が激しかったり、コロコロ天気が変わったりする時期よりかは、遥かに安定していると思う。
ただ、母親に「パソコン買ったり、服が欲しいとかモニターが欲しいとか、お金使いすぎじゃない? ちょっと病気なんじゃないの?」と言われた。こっちとしては、特におかしいという自覚は無いんだがねぇ。服もモニターも、欲しいと言っているだけで、まだ買ってはいない。服はまぁ多分買わないだろう。モニターは、現時点ですでに壊れていて(焼き付きを起こしている)、でも作業にそれほど支障が出るわけではないので、我慢しながら使っている、という状態だ。だから、お金があれば買いたい、というレベルの話。

明日は絵画教室とメンクリの通院がある。大変だなぁ。起きれるかなぁ。今日のうちに診察に持っていくメモを作りたいと思っているが、今回は特に言うべきことは無いかなーと思っている。主治医とお喋りしたい気分ではあるが。

ドラマ『脳にスマホが埋められた!』

午後は、『脳にスマホが埋められた!』を見た。これは第1話を見て「面白いかも!」と思って、毎週録画予約にした。今回も、整形した女が今までの非モテを取り返すかのように男漁りをするという、非常にありがちなストーリーながらも、スマホ人間というSFチックな設定のお陰で、面白おかしくなっている。これ、伊藤淳史だから面白いのかもなぁ。役者が良いよ。今後も楽しみなドラマだ。

体調

昨晩も夜更かししてしまい、眠剤を飲んだのが深夜1時少し前。寝付くのは早かったけど、毎日こんな遅くまで起きていたらダメになりそう。昼夜逆転まではいかなくても、睡眠サイクルは確実に狂っているだろうな。
今朝は5時頃に一旦尿意で目が覚めて、トイレへ行ったあと、また寝起きを繰り返して、7時半に起きた。昨晩寝るのが遅かった割には、起きるのが早くてつらかった。朝食を食べたあと、ものすごく眠くて、自室で1時間ほど寝てしまった。

録画は『らららクラシック』を午前中に見た。この番組、司会者が変わって、面白くなくなった。音楽の専門的な解説を、ゲストに丸投げするシステムになったのは、改悪だと思う。いろんな専門家に解説してもらうのは面白い試みかもしれないが、肝心の司会者、特に女性アナウンサーが、あまりにも音楽に興味を示さない態度でいるので、見ていてイラっとする。とはいえ、今回の仲道さんの演奏と解説は素晴らしかった。完全にゲストで持っている番組だ。

今日も階段が怖かった。足を引っ張られる幻触があったり、足の骨が砕ける幻視があり、お盆を1段ずつ階段に置きながら、階段を上った。うーん、この現象は一体何なのだろうか?
このところ排便が無いので、スムージーを飲んでトランコロンを抜いてみたが、1回も排便が無かった。このまま明日を迎えるのか? それは困るんだが。ヨーグルトでも食べれば、変わるだろうか?

ドラマ『過保護のカホコ』

午後は、『過保護のカホコ』というドラマを録画していたので見た。最初の5分で「つまらない」と思ったんだけど、更に5分見ていたら「あれ? 面白いかも?」と思えてきた。そのまま、主人公の高畑充希の演技に魅せられるように見続けてしまい、結局最後まで見てしまった。
うちもかなり過保護というか、共依存な母娘なので、耳が痛いと思う部分、共感する部分、色々な感情が生まれて、見ていて飽きなかった。私の場合は、あそこまで両親や親族に揃って愛されている感じではないが。
これは毎週録画で決定した。

体調

昨晩は、日中にいろんな人と話したり、作業所で働いたりしたせいか、精神的に興奮していて、全然寝る気分になれず、結局眠剤を飲んだのが深夜0時半過ぎ、そこからちょっと寝付けず、30分くらいは起きていた。頓服を飲んでも良かったのだけど、晩酌でお酒を飲んでしまったので、頓服が飲めなかった。頭も痛かったし。多分、作業所に行った日はお酒を飲まないほうが良いのかもしれない。
今朝は6時ごろに一旦目が覚めて、当然だが二度寝した。とにかく眠いので、何度も起きたが何度も寝直した。それで8時頃に起きた。それ以上は寝られなかった。普通に朝食を準備して食べて、生協の注文をしていた。

作業所の交通費助成申請書を書いたので、夕方少し涼しくなってから投函に行ってきた。1日中冷房の効いた涼しい部屋に居たせいか、外はそんなに暑くはないと思うのだが、歩いているだけでめまいがして、ふらついてしまい、危ないなぁと思った。いつもなら、すぐに脇汗が出るくらいなのに、全然汗もかかなくて、ちょっと体調がおかしかったかもしれない。

精神的には、特におかしいことは無かったと思う。幻聴も殆ど無かったし。階段での異常現象は相変わらずだけど。
そうだなぁ、階段が本当にヤバイ。さっき水を持って上がるのに、階段に手を引っ掛けてしまい、水をこぼしてしまった。本当に年寄りじゃあるまいし、水を持って階段を上がることもできないのかと、心底ガッカリする。
他にも、下りるときに突発的に階段下へダイブしたくなるというか。ポーンと飛んでしまいたくなる。ある種の自傷願望、自殺願望なのかな……。ほんとかなり衝動的に「飛びたい」と思うので、怖い。

子宮がん検診の結果と日記

先月受けた子宮がん検診の結果が出たので、作業所へ行く前に婦人科へ寄って結果を聞いてきた。結果は、異常無しとのことで、ホッとした。次の検診は2年後で良いそうだ。

日中は、作業所での勤務の昼休憩に地域活動支援センターを利用した。土曜日だったので、平日障害者枠雇用で働いている人も来ていて、座る席を探さないと無いほど混んでいた。
「団地ともお」というアニメ番組が好きで話をするようになった男性が、いつの間にかため口になっていたので、一瞬ちょっと戸惑ったけど、気を許してくれてるのかな、と思い直して、こちらもため口で話していた。
昼休憩は45分しか無いので、昼食を食べて弁当箱を洗って薬を飲んで、とやっていたら、純粋な休憩時間が5分くらいしか無いんだよね。結局昼はたいしたことが話せず、仕事に戻ることになった。

作業所の仕事が終わって、また支援センターに戻ってきて、お茶を飲みながらくつろいでいたら、またいろんな人が話しかけてくるので、結構色々話した。とても楽しかった。私は普段喋り相手になってくれるような友達がいないので、絵画教室と作業所と支援センターとメンクリくらいしか、人と歓談する機会が無い。
それは支援センターに来ている人も同じようで、私の偏見なのかもしれないけど、男の人ってあまりお喋りが好きじゃないと思っていたのに、支援センターに来る男性はすごく多くて、それも皆さんお喋りなので、ビックリする。
ここでただの愚痴だけど、今日も某職員から一方的に話を聞かせられて、うんざりした。この職員、いつも「自分が」「自分が」って感じの話をする人で、利用者の話を聞いてあげようって姿勢がほとんど見られないんだよね。よく職員に採用されてるよな、って思うけど、色々あって外せないらしい。家族会でも、この職員の態度を良く思わない人がいるみたいなんだけど、逆にこの職員じゃなきゃダメ、っていう熱烈なファン?利用者もいるらしく、クビにならずにいるようだ。なんだかなぁ。