体調メモ+日記

昨晩は予定通り夜更かしし、深夜0時過ぎに薬を飲んで寝た。当然のことながら、速攻で寝られた。今朝は5時過ぎに尿意で目が覚め、トイレへ行って二度寝した。ガッツリ二度寝してしまい、気が付いたら8時半を過ぎていた。
慌てて起きて、朝食を食べた。薬を飲んで、また少し寝てしまい、ハッと起きて、午前中はテレビを見たり、新聞を読んだりしていた。ふと録画があったことを思い出して、ハートネットTVの録画を見た。

昼食は、昨日の母の指示通り、ビーフシチューを食べた。普通に美味しかった。しかし、少し物足りず、先月の作業所のイベントでもらって忘れていた、クッキーを食べた。ゴロッとしていて、食べ応えがあって、多分賞味期限は切れていると思うが、美味しかった。
13時頃に、そういえば4chでファッションチェックがあったよなぁと思いだして、慌ててテレビをつけた。もう既に始まっていた。やっぱり植松とかいうオネエは嫌いだ。「モテコーデ」だから仕方ないのかもしれないけど、いつも男受けする服、男に媚びてる服、ハイヒールばかりバカの一つ覚えで着せようとする。正直言って、色ボケして男のことばかり考えている性欲キチガイはテレビに出さないでもらいたい。植松はファッションセンスもイマイチだし。

そのあと、作業所の通所交通費助成申請書を書き、明日のメンクリの診察用メモを書いた。
メモはまずPCのテキストエディタで下書きを作って、要らない紙に書き起こす感じで書いている。エディタで書いた文章は冗長になりがちだが、紙に書く段階で冗長性を削ぎ落し、レジュメ様に仕上げることにしている。逐一書かなくても、要点だけ書いておけば、喋る時にだいたい詳細を思い出すので、こうしている。

そうこうしているうちに、外出していた母が帰宅した。花見をしていたらしい。入れかわりに、私は風呂に入った。
体重が少し減っていたので驚いた。結構食べた気がするんだけど……。いやいや、これで油断したらイカン。

精神状態は、今日は比較的落ち着いていた。と言いたいが、やっぱり支援センターの問題職員のテレパシーが来るので、めげていた。もう耐えられないよ。
実は昨日、作業所で、仲の良い女性にまた「絶対上(支援センターのこと)で何かあったでしょ」と言われた。この人とは付き合いも古く、口が軽いタイプではないので、もう良いか、と思って「うん」と言ってしまった。「職員だよね?」と聞かれて、「まぁ、うん」と答えた。「A職員じゃないよね?」と聞かれたので、そこで「あぁ、彼女も問題職員に問題があることは分かってるんだ」と気が付いてしまった。思わず「そうだね」と言ってしまった。彼女は「うん、うん」と何度も頷いていた。
そんなやりとりを、今日も何度も思い出していた。

テレパシーは、統合失調症の症状の1つなんだと、頭では分かっているが、実際問題、脳に直接伝わってくる感覚があるのは事実だし、とてもじゃないが「それは嘘ですよ」と言われても、信じることはできない。事実としか思えない。支援センターが入っているあの建物へ行くこと自体が、もうとてつもないストレスになっていて、泣き叫びたい気持ちになる。どうしたらいいんだろうか?

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