作業所を休んだ もう辞めたい

作業所を休んでしまった。やっぱり無理だった。昨日の夜から、今日の作業所のことを考えただけで調子を崩していて、無理かも、と思っていたけど、本当に無理だった。
朝は3時頃にいったん起きて(多分、緊張のせい)、すぐに二度寝して、その後1時間おきくらいにちょこちょこ起きて、最終的には7時半に起きた。アラームが鳴る前から目が覚めていたので、アラームが鳴る前に止めてしまった。この時点でもう既に作業所には行きたくなかった。

なんとか朝食を食べたが、超絶行きたくなくて、リビングでゴロゴロしていた。支援センターの問題職員のテレパシーが酷く、思考障害とでもいうのか、他の事が全然考えられなくて、テレビのニュースも頭に入ってこない状態なので、こんなんで仕事できるの?と思っていた。
母に「今日はもう行かない」と言ったら、「送ってあげるから行きなさいよ、1時間だけでも働いてきたらいいじゃない」と言われた。でも、母にテレパシーのことを話すのだけは絶対に嫌(笑われるかバカにされるから)だから、うまく自分の状態を話せない。「とにかく嫌なものは嫌」と言ったけど、健康診断の検便容器を取りに行かなくてはいけないので、働かなくても行くだけでも行ったほうが良いのかな、とは思った。

9時過ぎに作業所に電話をして、「今日はちょっと働けないです。検便容器だけは取りに行きます」と言ったら、職員が「例の精神的な問題で?」と聞いてきたので、「そうです」と答えた。
そのあと、少し休憩して、母の運転で作業所へ向かった。道中、母が「あんたは悪くないのになんで行けないの?」と聞いてきたので、「それで行けるようになるなら、障害者手帳もらってない」と言ったら、黙ってた。ほんとマジで母は精神障害のことを理解していないと思う。まぁ私も全部を話しているわけではなから、分からなくても仕方が無いのかもしれないけど。
でも、親子の間にもプライバシーがあって、精神病の症状を全て親に言う必要は無いと思うんだよね。精神科の主治医には、他科の診察のことは殆ど話さないし、そういうのと一緒で、親だから何でも話すというのは、小学生じゃあるまいし、と思うわけです。

作業所に着いて、すぐ職員室へ寄って、検便容器をもらって、すぐに作業所を出て、帰りにコンビニへ寄って帰宅した。

2件のコメント

  1. グループホームの50歳の人が大嫌いです。その人が知的障害の人をいじめていじって仕事中に寄生を発して汚ない声で騒いでいます。その人が仕事中に寄生を発して汚ない声騒いでいます。その人が大嫌いで仕事中に寄生を発して汚ない声で騒いでいても職員は叱らなくって汚ないものには蓋をしています。お茶の時間にも私が絵本を読んでいると知的障害の人をいじめていじって汚ない声で騒いでいます。私が東京のギャラリーで展示させて頂いていることが気に入らなくって逆恨みしてやっかみをして妬まれています。もうその人が大嫌いで作業所を辞めたいと思うことがいっぱいあります。

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