問題職員は許さないことにした

そろそろ支援センターの問題職員について、結論を出さないといけないなぁと思って、考えてみた。
そもそも、こちらが問題職員の言動―睨んでくる等―に恐怖を感じていたり、傷付いていたりすることを伝えているにも関わらず、向こうから「謝りたい」等の申し出が無い時点で、まったく誠意を感じないな、と思った。普通なら、直接謝罪は無理だとしても、上司職員経由で申し出るのが、社会人、福祉サービス提供者としての常識じゃないかと思う。しかし、それすら無いということは、問題職員が自分の言動を悪いと思っていない、と判断して良いのだろう。

よろしい。ならばこちらも強硬手段を取らせてもらう。保健福祉センターへ通報する。どういう処分が下るのかは知らないが、とりあえず問題を公にしてやる。
GW明けは、まずは自立支援医療の更新手続きをしなくてはならないので、それを最優先させ、そのあとに支援センターの上司職員に、保健福祉センターへ通報することを報告する。この方向で行こうと思う。
支援センターの利用権については、作業所の利用計画書を作ってもらわなくてはならないので、今まで通り利用更新手続きをする。

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