Twitterでウォッチしている女

数日前からフォローと言うかウォッチしている人がいるんだが、ツイートがいちいちイラつくので、フォロー切っちゃおうかなと思ったりもする。
なんというか、ものすごい上から目線なんだよね、男に対して。恋愛依存症みたいな人で、プロフにも「私はハイスペック女でござい」って感じのことをズラズラと書いていて、こんなハイスペック女なんだから、私にはハイスペック男しか釣り合わない、みたいなことを延々と呟いてるの。マジで痛々しい。

私も人のこと言えないけど、私はもう恋愛や結婚に何かを期待するのは諦めた立場なので、言わせてもらうと、そんなに激しく選り好みしているから、いい年こいても売れ残ってるのでは?って思っちゃう。医者でもチビデブハゲは嫌、ブサイクは論外、知的な会話が出来ないと無理、エスコートは出来て当然、等々。お前、どんだけ完璧な女なんだよ、って思う。
周囲には、外資系企業勤務のハイスペック男性、経営者や医師、弁護士などの高収入男性がゴロゴロしているらしいけど、その人たちと付き合わないの?って思ったら、どうも相手にされてないみたいなんだよね。おやおや~? 自称ハイスペック女なのに、なんでかな~? って意地悪な言葉の1つでも言いたくなるな~。

体調メモ+日記 相変わらずお腹痛い

昨晩は、想定通り夜更かししてしまい、深夜0時過ぎにロヒプノール0.5mgを飲んで寝た。寝付きは良かったと思う。
中途覚醒は無く、早朝5時半頃に自然に目が覚めたが、さほど尿意は無かったので、トイレへ行かずそのまま二度寝した。7時過ぎにまた起きて、さすがにその時は尿意があったのでトイレへ行った。そしてまた自室へ戻って寝た。少しだけ寝るつもりが、ガツッと寝てしまい、気が付いたら8時半になろうかとしていたので、慌てて起きて朝食を食べた。

直後に便意を催して、トイレへ駆け込んだ。下痢だった。朝からキツイ。しかも、残便感がある。これは近いうちにまた次の波が来る、と思いながら、薬を飲むのと着替えに自室へ戻った。着替え終わってすぐくらいに、また便意が来てトイレに駆け込んだ。
今日はトランコロンを飲んだが、飲む前、そして飲んだ直後に排便しているので、ハッキリ言って薬による排便コントロールは全然できていない。困ったね。
昨日の作業所の担当職員との面談でも、「もっと他の場所のイベント出店には行けないの?」と圧力じゃないけど、言われたんだよなぁ。現実問題、便意はイリボーのお陰でだいぶ防げるようにはなったけど、排尿障害が酷くて、それは薬が全然効いていない感じなので、1時間半~2時間の間にトイレ休憩を取れない所には、行けないんだよ。

そのあとは、ピグライフやネット巡回をしていた。
10時半を少し過ぎて、支援センターから電話がかかってきて、30分ほど話した。こちらとしては、証拠の残るメールのほうが好きなんだけど、支援センターは基本、電話や直接対話での応対しかしてくれないみたい。私、耳が遠いから電話あまり好きじゃないんだよ。
それが終わってしばらくしたら、母が白髪染めから帰ってきた。昼食は、セブンの冷やし中華。これ美味しいんだよなぁ。もはや自分ではまったく作らなくなった。具を用意するのがかなり面倒だしね。買ってきたほうが安く上がる。

食後、くつろいでいたら、宅配便が届いた。ベルメゾンからだ。人気の商品で、1か月半待ちくらいのパンツだったんだけど、試着して見てガッカリ。股下62cmのクロップド丈なんだけど、中途半端に長すぎるから足が短く見えるし、念のためLLにしたら、ウエストぶかぶかだし。腹回り・お尻周りもぶかぶかで布が余ってて、全体的に大きすぎるので、すごく太って見える。これなら、セシールのハイテンションパンツのほうが5kg以上痩せてスッキリ見えるわ。
ってことで、返品決定です。こんな商品が大人気で在庫切れを起こすとか、世の中分からないなー。

そのあとは、家計簿を付けたりしていた。昨日、給料を貰って来たんだけど、悲しいことに、手当は何も付いていなかった。やはりあれは年度末の調整だったのかな。何かイベント出店へ行けば、また手当てが付くみたいだけど、役所で行われている朝市なんかは、毎月あるんだけど、朝7時集合で、とてもじゃないが起きれないので、参加したことがない。簡単に「イベント出店して」って頼まれても、なかなか難しいよ。

午後は時間的に余裕が出来たので、録画を2本見た。1つは先日書いた、「チョイス」という番組の「過敏性腸症候群」の回だったんだけど、ほとんど既知の内容で、あまり役に立たなかった。だから、敢えて記事も立てなかった。
もう1本は「らららクラシック」で、マーラーのアダージェットの回だった。なんという名曲。しかし、うっとりしすぎて寝てしまい、ところどころ記憶が無い。マーラーはとても暗くて重厚な曲のイメージだったけど、こういう……いやまぁ暗さは残るんだけど、魂を浄化したような曲調の曲もあるんだな、と思った。

夕食は、全然食欲が無かったけど、無理やり食べた。吐きそう。
相変わらずお腹が痛いせいもある。下腹部がパンパンに張ってて、ビリビリと神経に障るように痛い。こんな症状で、どこの診療科に行ったらいいのかね? 母は、手術した痕が癒着してるんじゃないか?って言うんだけど、傷口1cmくらいの手術で癒着ってあるのかな?
なんか怖くて、救急車を呼びたいくらい痛い。どうしよう。またこれも自律神経失調症なんだろうか? 確かにエビリファイで激しい腹痛を起こした時に似ているような気もする。ほっといてもビリビリ痛いの。でも、エビリファイの時はこんなにお腹、張ってなかった気がするんだよなぁ。はぁ~。

支援センターから問題職員の件で電話があった

昨日、支援センターの上司職員から話があった通り、10時半過ぎに支援センターから電話があった。例の、問題職員に関する話だ。
肝心の第三者委員会は、なんと5/18にメールの返信があったきりで、音信不通になっていたので、これはどういう展開なのかと、ずっと考えていたが、上司職員曰く、「第三者委員会の委員が来て、事実確認を逐一取っていった。そこまでしたけど、間に入るというわけでもなく、それだけで終わってしまった」とのことで。うーん、マジ使えないな、第三者委員会。ホント何の役にも立ってないじゃん。
ただ、上司職員が「ちなみに、第三者委員会が動く時ってどういう時?と聞いてみたら、双方の言い分が真っ向から対立していて、全然噛み合わない時、と言ってました」と言うので、私も「ん?」と思った。第三者委員会が、私と支援センターの間に入らず、それこそ第三者として傍観する立場を崩していないのは、今回の私の言い分が正しい、いわば問題職員が認めている、と考えても良いのではないか?
上司職員は何度も、「思い切ってこの第三者委員会に介入してもらったほうが、楽だしやりやすいんだけど」と愚痴ってた。ほんと、なんで介入してくれないのかな? 第三者委員会の在り方そのものについても、県に問い合わせたほうがいいんだろうか? ってなると、なんか大ごとだな。
この問題はもう何か月もモメてて、さすがに私も疲れてきたよ。怒りのエネルギーはまだ収まらないけど。

上司職員はやはりまだ話し合いによる解決(それが何かは分からない)にこだわってて、「私と上司職員の2人での話し合いが怖いなら、他に職員Aや、ボランティアの方(といっても、社協から来ていて、長くボランティアをされているので、ただのボランティアではない)を交えて話せませんか?」と打診された。
こっちとしては、もう結論は出ていて、問題職員の辞職しか無いと思っているんだけど、さすがに支援センター側としては、そう簡単に辞職させるわけにもいかないだろうし、ごねるだろうね。でもさぁ、こんな態度の悪い職員を置いておく価値、あるのかな? まぁ問題職員を慕っている利用者もいるみたいだから、私1人の意見で1人の職員の首を飛ばすことは、出来ないんだろうけど。

しばらく「うーん」と言って黙り込んでしまったら、上司職員が「なにも今すぐ返事を出してく欲しいとは申しません。ゆっくり考えていただいて結構ですよ」と言って来た。なので、こちらも「いまだに問題職員のことは怖いし、顔も見たくないし、声も聞きたくない。落ち着くまでもう少し待って欲しい」と答えた。

話は変わって、「作業所には行けてるんですか?」と聞かれたので、「朝だけ送ってもらってます。やはり、朝は問題職員が居る所に行くかと思うと、ストレスで吐いたりするので」と答えたら、一瞬絶句していた。
そして、作業所の話とかになって、私が「もう通いたくないから、別の作業所を探していたんですけど、『週5日来てくれ』とか厳しいことを言われて、今の作業所は週1日でも良いし、時間もフルタイムを強要されないし、自分には合っているというか、助かるので、ここ以外に今の自分に通える作業所が無いんです」と訴えたら、やはりまたしばし絶句された。
こっちは障害者なんだから、ギリギリの選択で生きているんだよ。それを、福祉の職員なら分かりそうなもんだけどなぁ。
支援センターの利用に関しても、もう結構前から私が支援センターに寄らずに帰っていることを気が付いている人が出始めて、「どうしたの?」「最近、支援に来てないね」とか言われるんですよ、と上司職員に話したら、「まぁそういう話にはなっちゃいますよね……」と言っていた。

そんな感じで、上司職員(その他の職員等を含むかも?)と話し合いが出来ればする、という方向で、話が決まった。問題職員は、辞職させられないなら、土下座だよね。それ以外に無いわ。まぁそうしたところで、私が支援センターを使えるようになるには、まだまだ時間が必要だけど。だって本当に恐怖心と嫌悪感しか無いし。

体調メモ+日記 些細なことでイライラする

昨晩は、今日の作業所があるから、22時半には寝ようとしたんだけど、案の定、寝付けなくて、23時半くらいになってしまったと思う。
中途覚醒は無く、5時半頃に尿意で目が覚めたが、トイレは我慢できそうだったので、そのまま寝た。しかし、7時前にまた目が覚めて、とてもじゃないけど尿意を我慢できそうになかったので、トイレへ行った。そして、すぐに自室へ戻って寝た。
7時半に目覚まし時計のアラームを設定していたので、それで起きて朝食を食べた。その後、どうしても眠くて、何度もキッチンタイマーで5分や10分を計って、小刻みに寝ていた。

作業所では、いつ支援センターの上司職員や問題職員が1階にくるか、とビクビクしていた。精神衛生上、良くないね。やっぱり問題職員が辞職しないなら、こっちが辞めてやる!しか、無いのかなぁ。なんか権力に負けたみたいで凄く悔しいんだけど。裁判を起こす価値はあるのかなぁ。金なら200万くらいまでなら出すけど、気が大きくなってるだけかな? 軽躁なのかな。
一応、問題が起きた時に、メンクリで「吐いてる」等の訴えはしてあるし、最近だと「動悸が」みたいな自律神経失調症の訴えもしているので、診断書を書いてと頼めば、書いてくれそうな気がする。それで、人権侵害で訴えるの。難しいのかな? 勝てないかな? 障害者なのに、障害者の福祉施設で職員から暴言を吐かれて、心身に不調をきたしているって、十分に辞職させる案件だと思うけどなあ。
あぁ、障害者虐待の相談窓口へ行ったほうが良かったのかな? ま、明日の電話の内容によっては、って感じですね。

作業所から帰ってきて、Twitterをやっていたら、些細なツイートでイライラしてしまって、どうしようもなかった。やっぱり肉体疲労は精神にかなりダメージを与えるね。私の場合。てきめんに来る。
例えば、昨日フォローしたばかりの人なんだけど、自分を褒め称えるような質問箱ばかり答えてて、この人どんだけ自分が好きなんだろうか? キモイ! と思って、突発的にフォロー外しちゃったり。

夕方、母に「婦人科とか行ってたら、来月、ペーパードライバー教習に行ってる余裕が全然無いんだけど」と相談したら、「じゃ、行くの止めればいいじゃん」と簡単に言われてしまって、「お前が『お母さんが運転できなくなる前に、運転できるようになってね』って言ったんだろうが!」と、またイライラしてしまった。
7月8月になると、夏休みだから学生が多いんじゃないかと思うんだよね。それを外すと、9月!? いや、もう気が長すぎだろうよ。私としては、今すぐにでも通いたいし、運転したいわけよ。もっとおばさんになったら、ただでさえ良くない運動神経が更に悪くなって、運転に慣れる時間もかかるようになる。あぁ考えただけでイライラする。

作業所で勤務 個別支援計画の作成

作業所で勤務だった。今週は、お花見で21日にも作業所へ行き、1時間だが仕事もしている。その後、水曜日の23日には、絵画教室にメンクリと、予定がいっぱい。そして今日25日はまた作業所と、用事がテンコ盛りで、肉体的にも精神的にもバテていた。
今日の勤務も、休みたい気持ちでいっぱいだったけど、母に「今日働いたら夕飯はランプ肉のステーキだから」と言われ、食べ物に釣られて、なんとか出勤することにした。といっても、本当はこういうのダメなんだけど、朝あまり早く行くと、肉体労働のキツイ清掃作業があるので、それが終わった頃にしようかなー、みたいな……。

作業所へ着いたのが、10時半ちょい過ぎくらいで、職員に「今から?」と聞かれたけど、タイムカードが間に合わなかったので、「いや45分からです」と答えた。そのかわり、まだ書いていなかった来月の出勤表を書くことにした。
数日前から悩んでいたんだが、婦人科で診てもらいたいことがあって、それを入れると、6月は3回しか勤務できないことになる。さすがにそれは担当職員に怒られるというか、「どうしたの?」みたいなこと言われそうだなーと思って。だから、婦人科は後回しにしようかな、と思ったんだけど、やっぱり最近どうもお腹が痛いし、子宮筋腫とかだったら嫌だし、というわけで、婦人科は行くことにした。
そして、6月最終週に週2日、勤務予定を入れてみた。キツイようなら休めばいいし、とりあえず。

それを書いていると、掃除が終わったみたいで、女性陣が従業員休憩室に戻ってきて、「あ、erikoさん! 個別支援計画、Aさんのあとだから」と言われた。なんのこと?と思って、ハッと思いだした。そうだ、今日、担当職員と面談して、個別支援計画を作ってもらう約束だった。完全に、すっかり、さっぱり、忘れていた……。マジでダメだろうが。なんでこんな忘れっぽいかな。認知機能障害なんだろうか? 朝、「行きたくない~~~」とか言ってる場合じゃなかった。

さて、今日の作業所の仕事は、外部委託の内職だった。最近、金券や絵付けの仕事が多かったから、ちょっと新鮮。ひたすらせっせと作業した。
1ケースが無くなり、力のある男性がもう1ケースを運んできて、「まだあるんだけど、納期いつなの?」と聞いたら、「たしか今日中だったような……」と他の人が言って、「え、マジで? 間に合わないじゃん!」と。まずいじゃん。どうするんだろう。
と思ったけど、とにかくうちらはせっせとやる以外に無いので、無言でひたすら作業していた。
すると、私の担当職員がやってきて、「erikoさん、個別支援計画どうします? 昼休憩、いつ取ります?」みたいな話をした。私はいつも通り遅番で休憩を取って、13時から面談に入りたいです、と言うと、隣に、さきほどのAさんがいらして、「じゃあ私早番で入ります」と言っていた。

あっという間に昼になって、休憩に入った。他に誰も従業員休憩室を使っている人がいなくて、なんか避けられてるのかな、と思ったり。職場では皆さん喋ってくれるんですけどね。支援センターの問題職員が、erikoと話すな、とか裏で手を回してるのかな。本当に悪質な奴だな。
お弁当もあっという間に食べてしまい、暇なのでガルモ4をやっていたら、Aさんがやって来て、ニンテンドー3DSのことで少し話した。そのあとトイレへ行ったら、Bさんが入ってて、なんと、便器に便が……。それも大量に。流れていないわけではなくて、こびりついているから流しても流れないみたいで……。しかも、少量だけど、便座にも付いてて、内心「マジかよ!」と。
女子トイレは個室が2つあるんだけど、もう1つの個室は、何故かこんな時に限って故障中で使えない。だから、便座の便を拭いて、その上にトイレットペーパー敷いて、用を足しましたよ……。マジ苦痛。Bさんは無事だったのだろうか?
げんなりしながらも、あまりグズグズしていたら、私がトイレを汚したんだと思われそうだから、慌ててトイレから出た。

そして、職員室へ行って、「少し早いけど、面談できますか?」と聞いたら、「いいですよー」と言われたので、面談をした。
5項目の目標と、それが達成されているかどうかの確認で、1日でもいいからフルタイムで勤務すること以外は、おおむね出来ていたのではないか?という感じだった。
特に、勤務時間を延ばせたのは良かったと思う。14時まで出来るようになったから。でも、担当職員には「朝、遅く来ているから、その分を引いて、14時半くらいまでやれないかな?」みたいなことを言われた。結構スパルタだな……。まぁその通りなんだけどさ。ちょっと考えよう。朝も、できるだけズルも寝坊もしないで、10時半までには間に合うようにしたい。
他はイベントへの参加など。今回は1回しか出来なかったのかな? もう少し頑張りましょう、の達成度にした。

とりあえず個別支援計画の叩き台が出来たので、話題は次へ。
なんでも、法人の会計システムが変わるらしく、給与も今までの手渡しから、銀行振り込みにしたいのだそうだ。で、某地銀の担当者が施設まで来て、全員分の通帳を一気に作るんだけど、その某地銀の口座を持ってますか?と聞かれた。たまたま持っていなかったので、「持っていません」と答えたんだが、ものすごーく気になる点が1つ。近所のおぼさんが、その某地銀の地元の支店で働いているんだよ。そして、私はそのおばさんのことがかなり嫌い。
まず、福祉施設で作られた口座ってことが、近所のおばさんに知られるのも嫌だし、口座に入っている金額を把握されるのも嫌だ。まぁ誰だって嫌だよね。現に、そのおばさんが引っ越してきてから、その某地銀・支店を使うのを止めた、って人が結構近所にいるんだよねぇ。やっぱり、もし見られでもしたら気持ち悪いからさ。
ってことを担当職員に言ったら、「それだったら、銀行はどうしても変えられないんだけど、支店は変えてもいいから、隣駅の支店で作ってもらってもいいですか? erikoさんが自力で作ってこなきゃいけなくなるけど」と言われた。まぁそれでもいいかな。

あとは、以前「お弁当いいな」でモメていた先輩女性のことについて、聞かれた。「あれからどうなりました?」と。
そうなんだよ。あれから、何事も無かったかのように、軽い感じで「erikoさん、おはようー」とか言われるんで、「なんか悩むのがバカらしくなってしまい、また変に意固地になって、挨拶を返さないのもおとなげないし、雰囲気を悪くするんで、事件が起こる前のように、普通に接しています」と話したら、担当職員は「あらあら、あまり砕けすぎて、Bさん、自分が言ったこと忘れてまた『お弁当いいね』とか言わないと良いんだけど」と言っていた。うん、ありえそう orz

そんな感じで、面談は30分くらい。すぐに仕事に戻って作業をしていたら、また納期の話が出て、「え、来週の月曜日だよ」と言われた。はぁ!? 今日じゃ無かったのか! ってことで、一同ホッとしていた。まぁそうは言っても、サクサク仕事をするのは当たり前。頑張りました。
そして、14時で上がったら、支援センターの上司職員が職員室の入り口に立っていた。「昨日、お電話差し上げたんですが、いらっしゃらなかったみたいでー」的な話から始まり、「どうしてもお話ししたいことがあるので、ここでは話しづらいでしょうし、明日、お電話差し上げますけど、よろしいでしょうか?」みたいな話をした。「いいですよ」と答えておいた。
いやー、しかし、今日働いて、明日も重い話をするのは、キッツイなー。でも、この件については内心、裁判沙汰にしてもいいくらい、はらわた煮えくり返っているので、頑張るぞ。

体調メモ+日記 腹痛あり

昨晩は、出かけたり人と話したりした時特有の夜更かしで、深夜0時過ぎまで起きていた。慌ててロヒプノール0.5mgを飲み、布団に入った。寝付きはとても良かったと思う。中途覚醒は無く、いつも通り5時過ぎに尿意で目が覚めてトイレへ行った。自室に戻ってきてすぐ布団に入って寝た。
7時過ぎから何度か寝起きを繰り返して、8時過ぎに起きて朝食を食べた。

そのあとは、母と一緒にワイドショーのスッキリを見ていた。日大アメフト部の前監督とコーチの会見についてで、20歳の学生が腹を決めて謝罪しているのに、いい歳こいたおっさん2人が、罪をすべて学生になすりつけようとしているので、本当に腹立たしかった。こりゃ一体どういうことなんだ?
スッキリが終わった後は、自室に戻ってネット巡回などをしていた。

昼食は自炊だったので、スパゲティを作った。アラビアータ。乾麵100gにしたが、ちょっと多かった感じ。
そのあと、ヒルナンデスで小山田さんのコーデ塾を見た。以前、サッカーの丸山さんが落ち要員じゃないのか、みたいなことを書いたと思うんだけど、まさにその丸山さんが、今度は1人で登場して、あの奇抜なコーデはどこから来るのか?みたいな話になっていて、丸山さんのコーデを指導しよう、みたいな感じのコーナーだった。なんか上手くまとまってるな、と思った。
いやしかし、丸山さんのコーデ、マジでヤバイな……。どんだけ派手好きなんだよ……。色と柄の主張が激しすぎ。私も花柄が好きだけど、柄物を入れた時は他に柄物を使わない、って決めてるよ。そこらへんで売ってるファッション誌にも、必ず書いてある基礎テクニックだと思うんだけどなー。

その後、トイレへ行っている間に支援センターから自宅へ電話がかかってきた。当然だが出られないので、スルーしたけど、なんでうちに電話をかけているのか? 謎でしょうがない。こちらは第三者委員会へ相談しているわけで、何か言いたいことがあるなら、第三者委員会を通してからにしてもらいたい。
そもそも、なぜ私の携帯宛じゃないのかな。登録するときに、自宅の家電番号を書いたっけ? おかしいな……。

夕方は風呂に入った。やっぱりBODY SHOPのシャワージェルは気分が上がるなぁ~(´∀`*)  だるくて体を洗いたくない時も、この香りを嗅げば、「よし、洗うか!」って気分になる。洗ってる最中も良い香りが漂うから、楽しい。ちょっと高いけど、週1回しか使わないし、前のやつは4か月くらい持ったのかな? だからコスパも良いと思う。
夕食を食べたら、だるくなってしまった。つらい。

数日前から、常時お腹が痛い。下痢の痛さという感じじゃなくて、内臓的な痛さというか。自分でも良く分からないんだけど。とにかく、お腹を触るとビリビリする。
以前、激しい下痢に襲われて大腸カメラをした時も、腸がビリビリと神経に障るような痛さで、悶絶したんだけど、それに似ているかもしれない。

メンクリの通院日 ロヒプノールを0.5mgにする

主治医が長い夏休みを取っていたせいか、待合室は混んでいた。20分くらい待たされた。

診察では、またいつもの「調子はどうでしたか?」と聞かれたので、手書きのメモを読んだ。
体調悪化が著しかった。急に胸が苦しくなったり、痛くなったり、脈が飛んだように感じられたり、動悸が激しくなったりして、死ぬのではないかと思った。救急車を呼びたくなるくらい苦痛で不安だった。作業所の健康診断で心電図を取ってもらったら、その場では異常は無いようなことを言われた。自律神経がおかしいのではないかと思っているが、どうだろうか?
みたいなことを話したら、「胸が痛いのは、今も痛い?」と聞かれたので、「今はそんなでもないです。脈が飛ぶような感じは、今もあります」と言うと、主治医はしばらく熟考したのち、「うーん、自律神経だろうねぇ」と言った。やっぱりか。
追加で、「生理が1週間も遅れて来たんですが、それ関係ありますかね?」と言ったら、「あ、あるかもしれないね」と言う。そうなのか。やっぱり婦人科へ行ったほうが良いのかなぁ。

生理については、ロナセンで遅れるようなことはあるのか、と聞いたけど、「聞いたこと無い。ほとんど関係無い」と言われた。だから、「じゃあ、更年期なんですかね?」と言ったら、笑いながら「まさか。まだ早いでしょ」と言う。思わず「いやいや、作業所とかでも、私くらいの年齢の時に来なくなった、って人、結構いますよ」と言ったら、「飲んでる薬に依るよ」と言われてしまった。まぁそうなんだろうけどさ。

作業所については、主治医のほうから質問があった。「行けてる?」って。なので「親に行きだけ送ってもらってます」と返した。あと、「仕事は少し忘れっぽくなった。注意力が無い感じ」と言ったら、「それもストレスから来ているかもなぁ」と言われた。そうなのか!?

ロヒプノールに関しても主治医から質問され、「0.5mgで、まぁなんとか起きれてる感じです。1mgにしてしまうと、もう日中も眠い」と返した。主治医が「じゃあ処方はどうしようか?」と聞いてきたので、「8錠くらい余っていると思ったけど……」と言ったら、「じゃあ無くても大丈夫だね?」と言われたので、「そうですね。0.5mgで眠れなくても、追加で1mgを飲むようなことは絶対にしないんで」と答えておいた。0.5mgだけで寝られないなら、頓服のリスパダールを飲むよ。そっちのほうが効くから。

こんな感じで、今日はわりとサクッとした診察だった。支援センターの問題職員のことを、もう少し話したかったけど、主治医は若干お疲れモードみたいだったし、こちらも午前中に絵画教室で絞られてヘトヘトになっていたので、「もういいか」と思って、メモに書いたことの2割くらいは話さなかった。せっかく書いても、こういうことが結構多い。

薬局へ行ったら、こっちのほうが激混みで、40分ほど待たされた。眠剤がごっそり削られていることを指摘されたので、「半錠を飲んでいて、結構余っているので、足りてるんです」と答えたら納得してくれた。

絵画教室 水彩 アレンジの花1-12

2週間ぶりの絵画教室だった。今日で完成か?と思われたが、今一歩どころか二歩も三歩も足りなかった。がっくり。まだまだ修行が必要ですな。

今日はウォッシュの技法で、花器の下にある台?の茶色を描いた。と書くと簡単だが、実際には先生からかなりの修正を加えられてしまった。
修正された理由の最たるものは、「ウォッシュなのに、均一に塗られてしまっている」こと。そう、ウォッシュの魅力は、適切に塗られた水の上に、自然に広がっていく絵具なのだ。濃い所や薄い所が無いと、ダメなのだ。それが分からず(いや、分かってはいるんだが、手癖なんだろうな)つい均一に塗ってしまった。そこを、先生にティッシュオフされ、ぼやぼやした感じに仕上げてもらった。
ここは一度では完成させられず、乾くまで待たなければならないので、いったん中断した。

次は花器。花器にも、ウォッシュで作られた自然な濃淡があったんだけど、これだけではやはり足りなくて、花器の縁あたりの影がある部分や、花器の左下の影は、意図的に入れていかないといけない。更に、花器全体に白い縦じま模様が入っているので、これも入れなくてはいけない。
白い縦じまは、白い絵具を入れるのではなく、今ある薄い色を残して、縦じまの周辺を描き込むことで白く浮かび上がらせる。これがなかなか難儀してねぇ。濃い所は比較的簡単なんだけど、薄い所は、下手に描き過ぎるとウォッシュで出来た濃淡が消えてしまうので、迂闊に手を出せない。

これを途中までやっていたら、「ちょっと待って」と先生のお声が。うぁぁ、やっちまったかぁ?
花器の縁で、一際目立って濃い部分があると思うんだが、そこが上手く塗れなかった。私が描いたものは枠だけ残って中身が白く浮いてしまっていた。このミス、もう何度もやってるんだよね。と思って、先生に相談したら、「水分が多過ぎるのと、弄りすぎなのかも」と指摘された。なるほど。確かに水分は多かったかもしれない。そして、描いては消し、描いては消し、と弄り倒していた。一発で描けないから、何度も修正しようとして弄くり倒してしまうんだよなぁ。こればっかりは、腕を磨くしかない。
その時、ふと「この濃い部分、ターコイズだけじゃなくて、ブルーベリーっぽい濃い色も入っているように見えるんですが、どうでしょうか?」と聞いてみたら、先生から「うん、良い質問! これはブルーベリーが花器に反射して、濃い色が乗っているように見えるんだね。よく見てるね。せっかく気が付いたんだから、そこもブルーベリーの色を乗せちゃって良いよ」と言われた。いやぁ嬉しいなぁ。
結果、なんとか様になるように出来上がった。

アレンジの花1-12

次回は、花器の上部分の続きに、玉部分と土台部分。更に、花器の台の茶色い部分をやって、左下のブルーベリー集合体をやる。……うん、1回では終わらないな。あと2回は必要な気がする。
帰り際に、おじいちゃん生徒さんが「erikoさんはこれどれくらいやってるの?」と聞いていて、私が「ブログにUPしてる画像の番号が10番だか11番だかだったような」と言いかけたら、先生がファイルをめくりだして、「〇日に始めたから、半年だね」と言った。え、ファイルに書いてあるの?とビックリした。先生曰く、進捗状況をメモっているそうだ。全然知らなかった~。
まぁそう言われてみれば、いつも教室に行くと、水や絵の具の準備はもちろんのこと、イーゼルからお手本、作品まできちんと準備してあって、行けばすぐに描ける状態にしてもらっている。そして、「erikoさんは〇〇の続きからだね~」と言ってくるので、全部記憶しるんだと思っていたけど、さすがにそれは無いわなw 生徒、何人いると思ってるんだって話だ。

体調メモ+日記 攻撃的な念を受信

昨晩はネサフしてたら時間が経つのを忘れて、気が付いたら深夜0時を過ぎていた。慌ててロヒプノール0.5mgを飲み、寝ようとしたが、なんと若干足が寒くて、なかなか寝付けなかった。でも、懸念していた脳内会話は、ほとんど出なくて、寝付けたのは1時は過ぎていたと思う。
ふと気が付くと夜中の3時で、なんでこんな疲れているうえに寝るのが遅かったときに、中途覚醒するんだ?と思った。トイレへ行って、二度寝した。まぁあとはいつものパターンですわ。5時半頃また尿意で目が覚めて、トイレへ行き、三度寝。そして、ちょこちょこ起きて、7時半頃に起きて、リビングへ下りて、リビングで少し寝た。
8時過ぎに朝食を食べて、生協が来る予定なので、着替えてスタンバイしていた。化粧は面倒だからしなかった。

ネット巡回をしながら生協を待っていたら、母から何度もメールがあった。たまたま私が自室に居たから良いようなものの、リビングに居たらどうんするんだろう?
それにしても、今日も過敏性腸症候群の調子が最高に悪かった。朝食直後、薬を飲む前にもう出ちゃうし、ネット巡回をしている間にも、2回排便した。いずれも下痢で、激しい腹痛を伴うものだった。昨晩は、晩酌で少しサングリアを飲んだけど、本当に100mLくらいしか飲んでいないし、それ以外には水を少し飲んだくらいで、過剰な水分は摂らなかった。なのに、こんな壊れてしまうとは。何が駄目なんだろう?
とりあえず、生協が来るまでに便が出切ってくれ!と思っていたら、どうもそんな感じになったようで、呼び鈴が鳴った時にもうお腹は大丈夫だったので、ホッとした。生協の対応をしていたら、母がちょうどいいタイミングで帰ってきて、「どうも~」とか言ってた。

お昼はセブンイレブンの海老ドリア。ドリア、好きなんだよね~。チーズが堪らないよね~。量もちょうどいいし。唯一の欠点は、熱すぎて舌を必ず火傷すること。
昼食後は、ピグライフをやっていたが、13時過ぎになっていることに気が付き、「あ、今日、ファッションチェックだ!」と思い出して、慌ててテレビをつけて4chに回した。個人的には、浜口さんのコーデのほうが好きだったけど、今回も芸能界の大御所に配慮なのだろうか?
そのあとは、だらだらとネサフしたり、ワイドショーで日大アメフト部の記者会を見たり。そして夕方は風呂に入った。

精神症状は、疲れているのか、はたまた現実なのか、支援センターの問題職員が猛烈な殺意を持った念を送ってくるので、マジでぶっ殺したくなった。明らかに喧嘩を売っているのは、向こうのほうだよね? 福祉の職員がそういうことして良いの?
結局、今日も第三者委員会からの返信は無かった。嘘付き呼ばわり、無能呼ばわりがよほど効いたのだろうか? まぁ事実だからしょうがいないね。

追記。精神状態が良くない。問題職員云々だけじゃなく、一般的な人(スーパーの店員など)を相手に、攻撃的な妄想・幻視が出始めている。昨日の8000歩は、やはり私にとっては肉体的な負荷であり、望ましくなかったのかもしれない。

体調メモ+日記 寝過ぎは良くない

昨晩は、食後に体調が悪くなったので、22時過ぎにはロヒプノール0.5mgを飲んで布団に入った。しかし、いつもよりも早いせいか、なかなか寝付けず、23時頃まで布団の中でゴロゴロしていた。
ふと目が覚めると、夜中の3時で、あぁやっぱり早く寝るとこうなるか、と思った。中途覚醒。トイレへ行って、また寝た。再び、ふと目が覚めると5時半頃で、またトイレへ行って、また寝た。そこからはもうなかなか寝られなくて、数十分おきに寝起きを繰り返す状態が続いた。
7時頃にかなりハッキリ目が覚めたのだが、8時に目覚まし時計のアラームをかけていて、今日は作業所への出勤も遅くて良いので、もっと寝ようと、寝てしまった。更に悪いことに、母が要らん気を利かせて8時数分前に「そろそろ8時ですよ、起きなくていいの?」みたいなメールを送っていたので、怒りで興奮しつつ、無理やり寝ようとした。
アラームが鳴って、起きようとしたけど、その時になるともう覚醒感が全然無くて、体も重だるいし、あぁこれなら7時頃に起きた時に、思い切って起きて、ネットでもやってりゃ良かった、と思った。つくづく寝過ぎは良くないと思った。

そのあとは、ゆっくり朝食を食べて身支度をして、母に作業所まで送ってもらった。今日は頑張れば、自力でバスで行けそうだったけど、お花見で歩くことを考えると、体力を温存したかったので、送ってもらった。
お花見は、長時間・長距離を歩けるか不安だったけど、靴が、生協で頼んでいたMOZとかいうブランドのもので、これが非常に軽くて柔らかくて歩きやすい。サイズもぴったりだし、足の甲をゴムで覆う感じのデザインになっているので、甲の部分が無いとパカパカ脱げてしまう私の足にもフィットする。履き口がゴムだから、レジャーシートの上に乗るのに、脱ぎ履きもしやすい。これが3000円だから、良い買い物をしたなぁと思った。

帰りは、コンビニでスウィーツとコーヒーを買って帰った。完全に赤字だが、甘いものを補給しないと倒れそうなくらい疲れていた。暑さで頭が熱々だったし。まさか5月に日傘が要るほど照り付けるとは思わなかったので、日傘無しで行っちゃった。職員は皆、帽子をかぶってきていた。あぁ自己防衛してるのか、みたいな。「日焼け対策してね」って言ってよ。
帰宅してからは、ひたすら水分補給をして、ゴロゴロ。あ、ブログも書いたか。結局、今日は第三者委員会からはメールの返信が来なかった。私の強く相手を責める文体がまずかったんだろうか? なんて、そんなことを気にしてもしょうがないので、気にしない。

夕飯前になって、急に吐き気がしてきて、お腹もパンパンに張ってきたので、何事かと思った。お腹は空腹なので、吐こうにも何も出てこないし、でもとりあえず、「おえ」ってやるか、と思って、トイレで嘔吐しようと頑張ったら、げっぷが出て、それでかなり楽になった。
以前にもこういうことあったな。今日はちょっと熱中症だったかもしれない。5月とは言え、炎天下に30分、無防備で歩いていたら、気持ち悪くもなるわ。
というわけで、夕食は白飯を50gにして食べた。かなり悩んだけど、お酒は少し飲んだ。飲んだほうがむしろ食が進むかなと思って。そしたら、その通りになって、少し飲んだら気持ち悪さが取れて、お腹の張りも治まってきた。

精神状態は、作業所にいる時は、問題職員の声が聞こえてきて、怖くて堪らなかったけど、公園まで行ったらのびのびできた。脳内会話とかも今のところ全然無い。まぁこれから、特に布団に入った後で起きる可能性はあるけど、それはいつものことだから。

最も心配だったのは過敏性腸症候群で、このところずっとお腹を壊していたので、公園まで歩いて行く途中で便意を催したらどうしようとか、漏らしたらどうしようとか、その心配ばかりずっとしていた。この不安は、お花見が終わって作業所に無事帰ってこれるまで続いた。
現実には、食事中、ガスが出そうで物凄い我慢していて、食後、公園にある公衆トイレでガスを出したくらいで終わった。ホント、下痢じゃなくて良かった。